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アリックスパートナーズ


企業名
アリックスパートナーズ
特徴・強み
プロジェクトに対する経験と知識:アリックスパートナーズは、40年以上にわたり、世界中のクライアントと共に働き、緊急性の高い業績改善、複雑な企業再生、リスク管理対応、事業変革など様々な課題について選択を迫られている企業を支援してきました。
迅速に前へ:アリックスパートナーズは、いかなる場合でも、スピーディーなアクションが必要であるということを理解しています。
クライアントのそばで、クライアントとともに:アリックスパートナーズは、経営者に対してアドバイスを行うのみならず、実際に現場で解決策を提案し、実践するのが特徴です。
最高のパートナーであるために:アリックスパートナーズは、その成果の出し方が、アリックスパートナーズが何者であるかの一端も示しています。そのことによってアリックスパートナーズは競合他社と一線を画し、世界で最も成功しつつも緊急性が高く重大な難題に直面している企業にとっての最適なパートナーとなりうるのです。
献身的な関係:アリックスパートナーズは、クライアントとの献身的な関係を重視しています。
沿革
1981年:ジェイ・アリックスにより米国デトロイトで創業。
1982年:エレクトリカル・スペシャルティーズ社の事業再生を成功させ、世界で初めて企業再生事業のコンサルティングサービス化に成功。
2000年代:ゼネラル・モーターズやエンロンの経営危機の際に、再生支援を行い、大きく成長。
2005年:日本で東京オフィスを設立。
組織体制
以下コンサルティングチームなどがございます。
・組織の効率改善 (Organizational Effectiveness)
・経済分析コンサルティング (Economics Consulting)
・調査・リスク・紛争 (Investigations, Disputes & Risk)
・調達トランスフォーメーション (Sourcing Procurement Transformation)
アリックスパートナーズのサービスと転職事例
提供サービス
航空宇宙・防衛・航空 (Aerospace & Defense):宇宙・衛星セクターで成功した企業はゲームのルールを書き換えることに取り組んでいます。
自動車&製造業 (Automotive & Industrial):2014年、自動車業界にCASE (コネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化)という言葉が誕生し、次世代のクルマ像を表現するようになりました。
消費財 (Consumer Products):消費財企業は困難な時代に直面しています。
エネルギー (E&P):E&P産業では、商品市況の変動、技術革新、地政学リスクの高まりなど、需給バランスを大きく変化させる課題を抱えています。
ファイナンシャル・サービス (Financial Services):多くの銀行や金融機関では、各種規制、レガシー資産、サイバーセキュリティ・リスク、デジタルトランスフォーメーションなど外部環境の変化とともに運営モデルの再考を迫られています。
ヘルスケア&ライフサイエンス (Healthcare & Life Sciences):世界の医療制度は常に変化しており、複雑な規制、競争の激化や価格圧力、ビジネスモデルの老朽化、訴訟リスクなど課題が山積しています。
プライベート・エクイティ&投資家 (Private Equity & Investors):PEファンドは世界で約4,000社、1兆ドル近くのドライパウダーがあるため、案件獲得に向けた競争は非常に激しくなっています。
不動産・エンジニアリング・建設 (Real Estate, Engineering & Construction):世界の不動産および建設市場では、たとえ一件のプロジェクトであっても、誤った意思決定が企業の命運を左右することがあります。
外食&レジャー (Restaurants, Hospitality, Travel & Leisure):外食・レジャー産業においては、ソーシャルメディアの活用でこれまで以上に存在感を高めています。
平均年収
平均年収は、約1600万円程度とされています。年収は、個々人の経験やスキル、役職により異なりますので、お問い合わせください。
求める人物像
・専門性:アリックスパートナーズでは、各プロフェッショナルの看板がはっきりしていることが求められます。オールラウンドプレーヤーよりも、「これをやりきった」「これを深く知っている」という人が求められています。
・メンタルの強さ:目に見える結果を出さなくてはいけないというのは、それなりにプレッシャーを感じることです。特にそれが破綻寸前の会社だったりすると、様々なステークホルダーが詰め掛けてくるので、それぞれに誠実に対処して、合意形成を進めながら、その会社を存続させることになります。
・プロジェクトマネジメント力:我々の仕事では、クライアント企業に入り込んだ初日から混沌とした状況から始まる場合が多いです。何かから手をつけていいか分からない、色々なことを同時にやらなければいけない、という中で、迅速に優先順位を付けて、各メンバーに担当作業を割り振ることができるという能力が求められます。
・英語力:英語でのコミュニケーションが必須です。流暢である必要はなく、日本人の英語で伝われば十分です。
・オンオフの切り替え能力:アリックスパートナーズで元気でやっている人は、その切り替えが得意な人が多いです。何か用事があってメールを打てば、どのタイミングでも素早いタイミングで返事が返ってきますが、本当のところ、どこに居て何をしているのかは問われません。
三洋電機株式会社(33)
楽天
設立
1981年
所在地
東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング33階

コンサルティングファームの転職成功事例


コンサルティングファーム担当コンサルタント


坂上 大介

Sakagami Daisuke

金融機関
法務・知財

カリフォルニア州立大学卒業。日系大手、外資系、自身が創業したエージェント企業を通じ、法務・財務・人事などコーポレート領域で豊富な転職・採用支援実績を有する。転職支援実績は、エネルギー、モビリティ、メーカー(化学/製薬/医療機器等)、金融(銀行/保険/アセットマネジメント)、IT、スタートアップ、コンサルファームなど多岐にわたり、ご支援した候補者様から新たな候補者様をご紹介いただくケースも多い。首都圏大手から地域企業まで幅広いクライアント企業に対応、長年の実績と信頼関係により独占的な人材サーチ依頼(特命案件)も多く、既存クライアントから新規クライアントをご紹介いただくケースもある。

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菊池 健

Kikuchi Ken

コンサルティングファーム
ポストコンサル

横浜国立大学経営学部卒業。新卒でキーエンスに入社。本社部門での勤務を経て、大手コンサルティングファームに転職し、超大手クライアントに対する営業戦略立案・実行を中心に、自社採用業務およびコンサルタントに対する社内キャリアアドバイザー業務等、幅広く経験。その後、デロイト トーマツ コンサルティングでの採用業務、上場企業でのコンサル事業の新規立上げ統括業務に従事し、ヘッドハンターに転身。 戦略・ITコンサル/ポストコンサル/M&A仲介等の領域で、若手からエグゼクティブ層まで幅広い年齢・職位におけるご支援実績多数。

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並木 雄助

Namiki Yusuke

コンサルティングファーム
DX・IT

大学卒業後、大手計測器メーカーに入社し、自動車試験装置の設計開発に従事。自動車部品(Tier1)メーカーに転職、防振製品の研究開発や自動車メーカーへの出向を経験後、ヘッドハンターに転身。コンサルティング・製造領域を中心に、SIer・メガバンク・VCなど幅広いご支援実績。 【受賞歴】 ・日経転職版 Performance Award Executive部門 MVP ・日系総合コンサルティング企業 入社実績 個人賞受賞 ・外資系エンジニアリング企業 コンサルティング事業部 入社実績3位

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当社代表取締役野尻 剛二郎

当社代表取締役

野尻 剛二郎

慶應義塾大学卒/元モルガン・スタンレー

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