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【2025年最新】大手日系コンサルティング会社をランキングで総合比較

【2025年最新】大手日系コンサルティング会社をランキングで総合比較

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2025.12.30

    年収情報 選考対策 業界解説

コンサルティング会社は支援領域によって複数のカテゴリに分類され、それぞれ強みや年収水準、働き方に違いがあります。

本記事では2025年12月時点の最新データにもとづき、日系の大手コンサルティング会社を売上高・年収・働きやすさの観点からランキング形式で総合的に比較・解説します。自身のキャリアプランに合致した転職先を見極める際にお役立てください。

なお、外資系のコンサルティング会社のランキングが知りたい方は、以下の記事をご覧ください。

関連記事:外資系コンサルティング会社最新ランキング|売上・年収・働き方で比較

【総合・戦略系】日系大手コンサルティング会社ランキング

こちらでは、総合・戦略系の大手コンサルティング会社について、最新の情報にもとづいた年収、売上、働きやすさ(残業時間)に関するランキングを紹介します。

なお、ランキングで取り上げるコンサルティング会社の特徴については、以下の記事も参考にしてください。

関連記事:アビームコンサルティングはどんな会社?強みや年収レンジ・リアルな評判を徹底解説
関連記事:ドリームインキュベータの平均年収は約1,200万円|役職別の給与や競合他社との比較まとめ
関連記事:フロンティア・マネジメント株式会社
関連記事:ノースサンドはどのような会社?将来性・年収・働き方を徹底解説

売上高ランキング

会社名 売上高 特徴
1位 アビームコンサルティング 約1,598億円(2025年3月期) 戦略立案から業務改革、システム開発・導入までをEnd-to-Endで支援する日系総合ファーム。戦略提示に留まらず実行フェーズまで伴走するスタイルに加え、SAP領域で国内トップクラスの実績を強みとしている
2位 ベイカレント 約1,160億円(2025年2月期) 日本発の総合コンサルとして、業界・テーマを横断して企業変革を支援。ワンプール制や営業部隊の保有により、コンサルタントが業務に集中できる体制を整えている
3位 ノースサンド 約164億円(2025年1月期) クライアント企業から直接案件を受注する「プライム案件」が約8割。プロジェクトの継続率も約9割、コンサルタントの稼働率も9割以上と高い水準を維持
4位 フロンティア・マネジメント 約93億円(2024年12月期) 経営コンサルとM&Aアドバイザリー(FAS)に特化した独立系ファーム。加えて企業再生(財務改善・債務再編等)にも強みを持ち、経営陣と密に連携しながら、現実的で実行可能な戦略を提示・推進する実践型の支援が特徴
5位 ドリームインキュベータ 約62億円(2025年3月期) 「ビジネスプロデュース」を掲げ、コンサルティングと投資を融合した独自のビジネスモデルを展開。社会課題解決型事業の創造に取り組んでいる

出典:株式会社ベイカレント|2025年2月期有価証券報告書
出典:アビームコンサルティング株式会社|会社概要
出典:株式会社ノースサンド|新規上場申請のための有価証券報告書
出典:フロンティア・マネジメント株式会社|有価証券報告書
出典:株式会社ドリームインキュベータ|2025年3月期有価証券報告書

年収ランキング

会社名 平均年収(年収目安) 特徴
1位 ベイカレント 約1,350万円(2025年2月期) 実力次第で若手にも高い報酬とポジションを与える文化が根付いており、成果を出せば年次に関係なく昇進・昇給できる
2位 フロンティア・マネジメント 約1,217万円(2024年12月期) 中途採用の場合は、前職の給与水準を参考として給与が決定される方針。成果や実力に応じて高い報酬を得られる
3位 ドリームインキュベータ 約1,210万円(2025年3月期) 四半期ごとの評価で昇給・昇格が決定するため、入社年次に関係なく高収入を狙うことが可能
4位 アビームコンサルティング 約850万円(2025年12月時点) 役職ごとに明確な年収レンジが設定されており、昇格に伴い着実な昇給が見込める
5位 ノースサンド 約690万円(2025年1月期) 個人の業績だけでなく、会社全体への貢献も評価対象となる点が特徴

※各社有価証券報告書やタイグロンパートナーズ独自の調査をもとに作成

働きやすさ(残業時間)ランキング

会社名 月間平均残業時間 特徴
1位 ベイカレント 23時間 月間平均残業を公式に開示しており、コンサル業界の中でも「残業を抑えた運用」を前面に出している点が特徴
2位 ノースサンド 29.4時間 役職やプロジェクトにもよるが「残業は少なめ」との声は多く、全社的にワークライフバランスを重視する姿勢がうかがえる。「健康経営優良法人2025(大規模法人部門)」に認定されている
3位 アビームコンサルティング 33.3時間 「Smart Work」を推進し、全社員が自律的に柔軟に働ける環境を整備。フレックスタイム制度やフルリモート制度も導入している
4位 フロンティア・マネジメント 56.6時間 在宅勤務やシェアオフィス利用など、社員のワークライフバランスを意識して働ける仕組みを整えている
5位 ドリームインキュベータ 61.7時間 プロジェクトの性質や個人の裁量によって、柔軟に調整できる。「働く場所や時間の自由度が高く、休暇の取得も比較的しやすい」という声も多い

※公式ホームページやOpenworkなどの口コミサイトをもとに作成(2025年12月26日時点)

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【IT系】日系大手コンサルティング会社ランキング

IT系コンサルティング会社は、企業のIT戦略策定、基幹システム(ERP)の導入支援、クラウド移行、DX推進など、テクノロジーを軸としたコンサルティングサービスを提供する会社です。

こちらでは、年収、売上、働きやすさ(残業時間)に関するランキングを紹介します。

なお、ランキングで取り上げるコンサルティング会社の特徴については、以下の記事を参照してください。

関連記事:フューチャーアーキテクトの年収は?役職・年齢別給与、転職難易度を解説
関連記事:シンプレクスの年収は?評価制度・働き方・転職するメリットを解説
関連記事:Dirbato(ディルバート)はやばい?評判や年収の実態を解説
関連記事:シグマクシスの年収は?待遇・キャリアパス・将来性を徹底解説

売上高ランキング

会社名 売上高 特徴
1位 フューチャーアーキテクト 約699億円(2024年12月期)

※グループ連結の売上高

「経営とITをデザインする」を掲げ、コンサルタント自身が手を動かして実装まで行う。パッケージに頼らず、顧客に最適なシステムをスクラッチで開発する技術力が武器
2位 シンプレクス 約474億円(2025年3月期)

※グループ連結の売上高

金融領域でのITコンサルティング・開発で圧倒的な実績を誇る。金融工学と高度なITスキルを組み合わせた高付加価値サービスを展開している
3位 Dirbato 約430億円(2025年3月時点) 創業から短期間で急成長を遂げている新興コンサルティング会社。生成AIの導入・運用コンサルティングに関して豊富な実績がある
4位 シグマクシス 263億円(2025年3月期)
※グループ連結の売上高
企業の各種トランスフォーメーションを支援し、クライアントやパートナーとともに社会課題を解決し、SDGsの達成に貢献することがミッション

出典:フューチャー株式会社|有価証券報告書-第36期(2024/01/01-2024/12/31)
出典:シンプレクス・ホールディングス株式会社|2025年3月期 有価証券報告書
出典:株式会社Dirbato|COMPANY
出典:株式会社シグマクシス・ホールディングス|有価証券報告書

年収ランキング

会社名 平均年収(年収目安) 特徴
1位 シグマクシス 約1,270万円 年齢に関わらず、実力次第で上位の役職を目指せる。評価は年1回行われ、プロジェクトでの貢献度や個人の成長度合いにもとづき、昇進・昇給が決定される
2位 シンプレクス 約970万円 金融業界向けの高度なシステム開発を手掛けることで高い収益性を実現。成果を出せば20代で1,000万円を超える年収を得られる、実力主義の環境
3位 フューチャーアーキテクト 約800万円 実力主義の文化があり、成果が正当に評価されやすい環境。完全360度評価を採用しており、年に1回自己評価をプレゼンする機会がある
4位 Dirbato 約700万円 成長フェーズにあるコンサルティング会社であり、実力次第で早期昇進・昇格も可能。大手コンサルティング会社に引けを取らない報酬体系とされている

※有価証券報告書やタイグロンパートナーズ独自の調査をもとに作成

働きやすさ(残業時間)ランキング

会社名 月間平均残業時間 特徴
1位 シグマクシス 22.0時間 ワークライフバランスを重視しており、調整がしやすい環境。プロジェクトによっては忙しい時期もあるが、計画的に有給などを取得できる風土がある
2位 Dirbato 30.4時間 成長フェーズにあるためハードワークになるケースもあるが、コンサルタントの疲弊を防ぐため健康維持促進制度やウェルネスプログラムなどフォロー体制は整っている
3位 シンプレクス 37.0時間 有給取得率76%、男性の育休取得率54%など、ワークライフバランスをサポートしている
4位 フューチャーアーキテクト 40.2時間 クライアントのシステム稼働前後などは繁忙になるが、プロジェクト単位で休暇を取得するなどメリハリをつけた働き方が推奨されている

※公式ホームページやOpenworkなどの口コミサイトをもとに作成(2025年12月26日時点)

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【シンクタンク系】日系大手コンサルティング会社ランキング

シンクタンク系コンサルティング会社は、官公庁向けの政策提言や経済調査を行う研究機関としての機能と、民間企業向けの経営コンサルティング機能を併せもつ会社です。

こちらでは、年収、売上、働きやすさ(残業時間)に関するランキングを紹介します。

なお、シンクタンクとコンサルティング会社の違いについて知りたい場合は、以下の記事を参考にしてください。

関連記事:シンクタンクとコンサルの違いは?それぞれに向いている人と代表的企業

売上高ランキング

会社名 売上高 特徴
1位 野村総合研究所 約7,648億円(2025年3月期) 「コンサルティング×ITソリューション」のビジネスモデルで業界トップの収益力を誇る。金融・流通業界の基幹システム運用による安定収益が強み
2位 日本総合研究所 約2,496億円(2024年3月期) SMBCグループの基幹業務システム開発・運用を軸としつつ、コンサルティング事業や官民連携のインキュベーションを推進
3位 みずほリサーチ&テクノロジーズ 約2,035億円(2025年3月期) みずほフィナンシャルグループのシンクタンク・IT企業として、金融・経済分野の調査研究とITソリューションを一体的に提供。政策提言から民間企業支援まで幅広く対応
4位 三菱総合研究所 約1,215億円(2025年9月期) 三菱グループの総合シンクタンクとして、官公庁向けのコンサルティング・政策研究に圧倒的な強みを持つ
5位 三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC) 約262億円(2025年3月期) コンサルティング、グローバル経営サポートをはじめ、政策研究・提言、経済調査、人材育成支援等、国内外にわたる幅広い事業分野において多様なサービスを展開。海外に強みがある

出典:株式会社野村総合研究所|2025年3月期(第60期)有価証券報告書
出典:株式会社日本総合研究所|企業概要
出典:PR TIMES|みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社の第4期決算公告の決算・財務情報
出典:株式会社三菱総合研究所|業績ハイライト(通期)
出典:三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)|業績ハイライト

年収ランキング

会社名 平均年収(年収目安) 特徴
1位 野村総合研究所 約1,320万円 業界最高水準の収益力を背景に、社員への還元率は高い。人材確保の観点から、優秀な人材には高い報酬を提示する傾向がある
2位 三菱総合研究所 約1,000万円 若手のうちは年功序列の傾向。一方、中堅社員になると専門性やマネジメント力など、成果が個人の報酬に反映されやすくなるとされている
3位 みずほリサーチ&テクノロジーズ 約900万円 みずほグループの一員として、年功序列に近い安定した報酬が期待できる。福利厚生も手厚い
4位 日本総合研究所 約900万円 能力や実績次第で年次に関わらず昇格可能。一部では年功序列の要素を残しつつも、専門性の高い人材に対しては高額の報酬が支払われる
5位 三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC) 約800万円 三菱UFJフィナンシャル・グループの一員として、安定した待遇を実現。一般的なコンサルティング会社に近い、プロジェクトごとの実績にもとづいた評価が行われるとされている

※タイグロンパートナーズ独自の調査をもとに作成

働きやすさ(残業時間)ランキング

会社名 月間平均残業時間 特徴
1位 みずほリサーチ&テクノロジーズ 33.0時間 グループ全体で働き方改革を推進しており、長時間労働の是正が進んでいる。連続休暇やスポット休暇、リフレッシュ休暇など、多様な休暇制度が用意されており、メリハリをつけた働き方が可能
2位 日本総合研究所 36.9時間 働き方改革に積極的で、テレワークが定着。社員の自由な働き方を促進する制度開発にも取り組んでいる
3位 三菱総合研究所 40.5時間 働き方の自由度が高く、ワークライフバランスがよいという声も多い。裁量労働制のため、プロジェクトに合わせて業務量のコントロールが可能
4位 三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC) 42.2時間 プロジェクトやポジションなどによってはハードワークになることもある。しかし、裁量労働制やリモートワークなどを活用した働き方に対しては寛容な傾向
5位 野村総合研究所 45.3時間 かつてはハードワークで知られていたが、近年は厳格に労務管理が行われている。ただし、品質へのこだわりは強く、プロジェクトによっては長時間労働になるケースもある

※Openworkなどの口コミサイトをもとに作成(2025年12月26日時点)

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コンサルティング会社を選ぶときのポイント

価値観やキャリアプランに合致したコンサルティング会社を選ぶ上で重要となる4つの視点を解説します。

案件の特徴を理解する

コンサルティング会社を選ぶ際は、案件の規模やプロジェクト内容について理解を深めておきましょう。

例えば、戦略系コンサルティング会社では、経営トップ層への提言が中心となり、事業戦略やM&A、新規事業開発といった経営の根幹に関わる案件を扱います。一方、総合系コンサルティング会社では戦略立案だけでなく、業務改革やシステム導入といった実行フェーズまで関わるため、より幅広い経験を積めるでしょう。

また、各社の専門領域・得意領域を確認することも重要です。金融業界に強い会社、製造業に強い会社、官公庁案件に強い会社など、それぞれに得意分野があります。自身の経験や興味関心に合った専門領域をもつ会社を選ぶことで、より深い専門性を築けるでしょう。

コンサルティング会社の公式サイトに掲載されているプロジェクト事例や、転職エージェントから得られる情報をもとに、自分がやりたい仕事ができる環境かどうかを見極める必要があります。

カルチャーフィットを重視する

カルチャーフィットは、長期的に高いパフォーマンスを発揮し続ける上で欠かせない要素の一つです。どれだけ優秀な人材であっても、各社の文化や価値観と合わなければ、力を最大限に発揮することは難しくなります。

例えば、外資系コンサルティング会社に多い「Up or Out」(昇進か退職か)の文化が合う人もいれば、日系コンサルティング会社の比較的安定した環境で、中長期的にスキルを磨きたいと考える人もいるでしょう。

選考過程での面接官との対話や、転職エージェントを通じて、組織の雰囲気や価値観が自分と合っているかを確認しておく必要があります。

キャリアパスや研修制度を確認する

コンサルタントとしてどのような速度で成長でき、将来的にどのようなキャリアを築けるのかも、コンサルティング会社を選ぶ上で見逃せない視点です。

コンサルタントに対する評価は、一般的にプロジェクトでの貢献度、クライアントからの評価、さらには上位職になると新規案件の獲得能力などが基準となります。ただし、実力主義の度合いや昇進・昇格のスピードは、コンサルティング会社によって差があります。

また、未経験からコンサルティング業界に転職する場合、研修制度が充実している方が安心です。大手コンサルティング会社では、未経験者向けの研修プログラムが整備されており、コンサルティングの基礎から業界知識、分析スキルまで体系的に学べることが多くなっています。

自身のキャリアプランと照らし合わせ、必要なサポート体制が整っているかを確認しましょう。

コンサルティング業界に精通した転職エージェントを活用する

コンサルティング会社は、各社で特徴が大きく異なり、転職難易度も高い傾向があります。しかし、実際のプロジェクト事例やカルチャーといった各社の実態は、Webサイトや公開されている求人情報だけでは把握しきれないことも多いです。実際の選考プロセスでは、各社のビジョンや事業方針に対する理解、そして高度な論理的思考力が深く問われるため、独力での対策には限界があります。

そこで活用したいのが、コンサルティング業界への転職支援実績が豊富なエージェントです。 タイグロンパートナーズは、年収1,000万円以上のハイクラス・プロフェッショナル人材の転職支援に特化しており、豊富な業界知見・人脈・経験を持った精鋭コンサルタントが在籍しています。

一人ひとりの経験・スキル・志向を深く理解した上で、キャリアゴールの設定や自分だけでは見つけにくい求人の紹介、またコンサルティング業界未経験者にとって大きな壁となる書類選考や面接まで、過去の豊富な選考データにもとづいた質の高い対策を行い、内定獲得、年収交渉まで伴走します。

他社とは一線を画す転職・キャリア支援で、あなたのポテンシャルを最大限に評価してくれるコンサルティング会社への転職を実現可能です。ぜひタイグロンパートナーズの転職・キャリア相談にお申し込みください。

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当社代表取締役野尻 剛二郎

当社代表取締役

野尻 剛二郎

慶應義塾大学卒/元モルガン・スタンレー

株式会社ビズリーチ 主催
JAPAN HEADHUNTER AWARDS 2020
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