戦略コンサルティングファームとは、企業が抱える経営上の最上流課題に特化してサービスを提供する組織です。世界最高峰のブランド力を誇るMBB(マッキンゼー・アンド・カンパニー、ボストン コンサルティング グループ、ベイン・アンド・カンパニー)だけではなく、A.T. カーニーやローランド・ベルガーといった外資系専門ファームやBIG4の戦略部門、国内発の戦略コンサルティングファームなどの存在感も増しています。
本記事では、主要な戦略コンサルティングファーム全18社を複数の切り口でランキング化しました。転職先選びの判断材料としてご活用ください。
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【外資系】戦略コンサルティングファームランキング
外資系戦略コンサルティングファームは、グローバルネットワークと高度な経営理論を武器に、世界のトップ企業の経営課題解決に貢献しています。ここでは以下の6社を対象に、売上高・従業員数・働きやすさに関するランキングを紹介します。
- マッキンゼー・アンド・カンパニー
- ボストン コンサルティング グループ
- ベイン・アンド・カンパニー
- ローランド・ベルガー
- A.T. カーニー
- アーサー・D・リトル
売上高(グローバル)ランキング
| ランキング |
ファーム名 |
売上高 |
特徴 |
| 1位 |
マッキンゼー・アンド・カンパニー |
約160億ドル(2025年度) |
世界130以上のオフィスを構え、経営層の意思決定に直結する全社戦略・成長戦略の立案を中心にサービスを展開。「One Firm Policy」のもと、グローバルで統一された品質基準を維持している |
| 2位 |
ボストン コンサルティング グループ |
約144億ドル(2026年度) |
PPM(プロダクト・ポートフォリオ・マネジメント)や経験曲線など独自の経営コンセプトを数多く生み出してきた戦略コンサルティングファームのパイオニア。50カ国以上に拠点を展開し、業界・テーマのカバレッジの広さも特徴 |
| 3位 |
ベイン・アンド・カンパニー |
約75億ドル(2025年度) |
「結果主義」を掲げ、クライアント企業の業績向上に直結するコンサルティングに強みを有する。PEファンド向けデューデリジェンス支援でも高い評価を得ている |
| 4位 |
ローランド・ベルガー |
約10億ユーロ(2023年度) |
欧州最大の戦略コンサルティングファームとして、自動車・製造業領域に強みを有する |
出典:Forbes|Company Overview & News McKinsey & Company
出典:BCG|About Us | Global Consulting Firm
出典:Forbes|Bain & Company Company Overview & News
出典:Roland Berger|Who we are
従業員数(グローバル)ランキング
| ランキング |
ファーム名 |
人数(グローバル) |
特徴 |
| 1位 |
マッキンゼー・アンド・カンパニー |
約40,000名 |
非クライアント対応部門を中心に、数千人規模の人員削減を予定するなど、組織のスリム化を進めている。一方、コンサルタントの採用は引き続き継続する見込み |
| 2位 |
ボストン コンサルティング グループ |
約33,000名 |
業界別・テーマ別のプラクティスごとに専門人材を厚く配置し、総合力で案件をカバー。テクノロジー部門「BCG X」を設立するなど、デジタル人材の取り込みにも積極的 |
| 3位 |
ベイン・アンド・カンパニー |
約19,000名 |
組織規模はMBBの中で最も小さいが、Global Fortune 500企業の約3分の2と取引実績を有する |
| 4位 |
A.T. カーニー |
約5,700名 |
「高度な専門性、目に見える成果の実現、顧客企業との密接な協働作業」を強みとし、世界45の国と地域89拠点に約5,700名が在籍。10〜20年単位のキャリアパスを重視するカルチャーが特徴 |
| 5位 |
ローランド・ベルガー |
約3,500名 |
世界50以上のオフィスに約3,500名が在籍し、日本オフィスは1991年にアジア初の拠点として開設。リーンかつ国際的なチーム編成で変革プロジェクトを推進する |
※2026年4月21日時点
出典:Bloomberg|マッキンゼー、数千人規模の人員削減へ-AI時代に組織再構築
出典:BCG|About Us | Global Consulting Firm
出典:Bain & Company|ベイン・アンド・カンパニーについて
出典:Kearney|Our story
出典:Roland Berger|Who we are
働きやすさランキング
| ランキング |
ファーム名 |
スコア |
特徴 |
| 1位 |
ベイン・アンド・カンパニー |
9.076 |
Vault社の「Vault Consulting Asia-Pacific」やGlassdoor社の「Best Places to Work 2026」で1位を獲得するなど、働きやすさに関する外部評価が突出している |
| 2位 |
A.T. カーニー |
8.263 |
上下関係のないフラットな組織文化が浸透しており、メンター制度などフォロー体制も充実。多様な働き方で高い生産性を実現できる職場環境の整備に取り組んでいる |
| 3位 |
ローランド・ベルガー |
7.907 |
企業価値の一つに「Empathy(共感)」を掲げ、社員間の寛容さと相互尊重をカルチャーの土台に据えている。フレックスタイム制やサバティカル休暇など柔軟な勤務制度を整備し、個人のライフステージに応じた働き方を支援している |
| 4位 |
アーサー・D・リトル |
7.244 |
社員の自律性を尊重し、柔軟な勤務時間、パートタイム、ジョブシェアリングなど多様な働き方の選択肢を用意。キャリアのどの段階でも最大1年間の長期休暇を取得できる制度も整備している |
| 5位 |
マッキンゼー・アンド・カンパニー |
2.670 |
世界最高峰の経営課題に取り組む環境ゆえにプロジェクトの負荷は高くなりやすい。一方で「Make your own McKinsey」という考え方が根付いており、個人がキャリアを自律的に設計するカルチャーがある |
出典:Vault.com|Top Asia-Pacific Consulting Firms
【日系】戦略コンサルティングファームランキング
日本特有の商慣習や意思決定プロセスを熟知した上で、戦略の策定だけでなく現場での実行まで一貫して伴走するのが、日系の戦略コンサルティングファームの特徴です。ここでは以下の5社を対象に、売上高・年収・働きやすさに関するランキングを紹介します。
- ドリームインキュベータ
- コーポレイト ディレクション
- フロンティア・マネジメント
- 経営共創基盤(IGPI)
- YCP Solidiance
売上高ランキング
| ランキング |
ファーム名 |
売上高 |
特徴 |
| 1位 |
フロンティア・マネジメント |
約134.9億円(2025年12月期) |
M&Aアドバイザリーと経営コンサルティングの両輪で事業を展開。事業再生やハンズオン型の経営支援に強みを有する |
| 2位 |
ドリームインキュベータ |
約62億円(2025年3月期) |
元BCG日本代表の堀紘一氏が設立。戦略コンサルティングに加え、ベンチャー投資やインキュベーション事業を手がける独自のビジネスモデルが特徴 |
| 3位 |
経営共創基盤 |
約53億円(2023年9月期) |
産業再生機構出身者を中心に設立。ハンズオンでの事業再生や経営改革に定評がある |
| 4位 |
YCP Solidiance |
売上非公開 |
アジア太平洋を中心にグローバル展開する戦略コンサルティングファーム。コンサルティングとプリンシパル投資を組み合わせたハイブリッド型の事業モデルが特徴 |
| 4位 |
コーポレイト ディレクション |
売上非公開 |
1986年設立の国内戦略コンサルティングファームの草分け。「Up or Out」を採用せず、少数精鋭のコンサルタントを長期育成する徒弟制を特徴としている |
出典:フロンティア・マネジメント株式会社|2025年12月期有価証券報告書
出典:株式会社ドリームインキュベータ|2025年3月期有価証券報告書
年収ランキング
| ランキング |
ファーム名 |
平均年収(年収目安) |
特徴 |
| 1位 |
ドリームインキュベータ |
約1,220万円(2025年3月期) |
入社年次に関係なく成果がダイレクトに報酬へ反映される年俸制を採用。四半期ごとに評価が実施され、昇給・昇格の機会が年4回ある |
| 2位 |
コーポレイト ディレクション |
約1,200万円(2026年4月時点) |
年俸制にイヤーエンドボーナスを加えた報酬体系。「Up or Out」を採用せず、少数精鋭を長期的に育成する「徒弟制」のもと、Managing Director自らが選考・育成に責任をもつ |
| 3位 |
フロンティア・マネジメント |
約1,171万円(2025年12月) |
経営コンサルティングとM&Aアドバイザリーの双方で専門性を発揮できる人材を評価。業績連動の賞与(ボーナス)により、成果が報酬に反映されやすい |
| 4位 |
YCP Solidiance |
約1,100万円 |
成果主義の報酬体系を採用しており、実績次第で若手のうちから年収を伸ばせる。アジアの成長市場でグローバル案件に携われる点も特徴 |
| 5位 |
経営共創基盤 |
約1,000万円 |
基本給の割合が8割程度を占めるとされている。安定した報酬に期待できる一方で、会社の業績や個人のパフォーマンスに応じた賞与(ボーナス)もある |
※各社有価証券報告書やタイグロンパートナーズ独自の調査をもとに作成
働きやすさ(残業時間)ランキング
| ランキング |
ファーム名 |
平均残業時間 |
特徴 |
| 1位 |
フロンティア・マネジメント |
58.4時間 |
事業再生やM&A案件は短期集中で負荷が高まる局面もあるが、案件特性に応じた柔軟なチーム編成で業務量の調整を図っている |
| 2位 |
ドリームインキュベータ |
61.4時間 |
新規事業開発やベンチャー投資など幅広いテーマを扱うため、プロジェクトによって業務量に差が出ることもある |
| 3位 |
経営共創基盤 |
67.0時間 |
ハンズオンで事業再生・経営改革に深く関与するため、案件によっては業務負荷が高まりやすい。一方で多様な経験を積めるフィールドが用意されている |
| 4位 |
コーポレイト ディレクション |
72.1時間 |
少数精鋭の戦略ファームゆえにプロジェクト単位の業務量は多い傾向にあるが、出社・在宅の選択は個人の裁量に委ねられている |
| 5位 |
YCP Solidiance |
76.5時間 |
クライアントの期待に応えるために、自然とハードワークになるケースが多いものの、メリハリをつけた働き方ができる |
※公式ホームページやOpenworkなどの口コミサイトをもとに作成(2026年4月21日時点)
戦略部門を有する総合コンサルティングファームランキング
総合系コンサルティングファームとして幅広い領域をカバーしながら、戦略領域に専門特化したチームを有するファームも存在します。
ここでは以下の7社を対象に、売上高・年収・働きやすさに関するランキングを紹介します。
- アクセンチュア(ストラテジー)
- デロイト トーマツ(モニターデロイト)
- PwCコンサルティング(Strategy&)
- EYストラテジー・アンド・コンサルティング(EYパルテノン)
- KPMGコンサルティング(Strategy & Transformation)
- ベイカレント(ストラテジーGr.)
- アビームコンサルティング(Strategy Unit)
※()内は戦略部門の名称
売上高(グローバル)ランキング
| ランキング |
ファーム名 |
売上高(※) |
特徴 |
| 1位 |
デロイト トーマツ |
705億ドル(2025年5月期) |
約46万名のプロフェッショナルを擁する。戦略部門「モニターデロイト」はハーバード大学の教授陣が設立したモニター・グループを前身とし、成長戦略立案に強みを有する |
| 2位 |
アクセンチュア |
697億ドル(2025年8月期) |
約79万名の従業員が在籍。戦略部門「アクセンチュア ストラテジー」は、テクノロジーを起点とした経営戦略の立案・実行支援に強みを有する |
| 3位 |
PwCコンサルティング |
569億ドル(2025年6月期) |
旧ブーズ・アンド・カンパニーの流れを汲み、ケイパビリティに着目した戦略フレームワークを武器とする |
| 4位 |
EYストラテジー・アンド・コンサルティング |
532億ドル(2025年6月期) |
CEO・取締役からプライベートエクイティまで幅広いクライアントを一貫して支援。戦略・M&Aトランザクション・コーポレートファイナンスなど複数領域の専門家の知見を組み合わせ、「実現可能な価値」を提供する |
| 5位 |
KPMGコンサルティング |
398億ドル(2025年9月期) |
CxOとの直接対話を通じて経営課題の本質を見極めた上で、KPMGグループ内の監査法人やFASなどとも連携しながら包括的な戦略支援を提供する |
※監査・税務・アドバイザリーなどを含むグループ全体の数値
出典:Deloitte Global|2025 Global Impact Report
出典:有限責任監査法人トーマツ 採用サイト|データで見るトーマツの強み
出典:Accenture|Reinventing what’s possible | FY2025 Annual Report
出典:アクセンチュア|会社概要
出典:PwC|Financial performance – 2025 Global Annual Review
出典:EY – Global|EY announces global revenue of US$53.2b for fiscal year 2025
出典:KPMG|KPMG、2025年度のグローバル総収入は398億米ドルと発表
年収ランキング
| ランキング |
ファーム名 |
年収目安 |
特徴 |
| 1位 |
ベイカレント |
約1,350万円(2025年2月期) |
評価タイミングは年2回あり、年次に関係なく実力に応じた昇進・昇給が可能。高い収益力を背景に、業界屈指の報酬水準を実現している |
| 2位 |
PwCコンサルティング |
1,000万円 |
年俸制に加え、個人業績に応じた賞与が支給される |
| 3位 |
KPMGコンサルティング |
1,000万円 |
基本給の割合が高い傾向にあり、賞与は年1回、個人の業績評価にもとづいて支給される |
| 4位 |
アクセンチュア |
850〜1,000万円 |
実力主義の給与体系を採用しており、20代〜30代で年収1,000万円以上を目指せる環境 |
| 5位 |
デロイト トーマツ |
900万円 |
グループ全体の収益規模はBIG4トップクラスであり、報酬水準の高さにつながっている |
※各社有価証券報告書やタイグロンパートナーズ独自の調査をもとに作成
働きやすさ(残業時間)ランキング
| ランキング |
ファーム名 |
平均残業時間 |
特徴 |
| 1位 |
ベイカレント |
23時間 |
労働時間のモニタリングを全社的に徹底。デリバリーに集中できる点も、労働時間の効率化に寄与している |
| 2位 |
アクセンチュア |
29.0時間 |
「Project PRIDE」などの全社的な働き方改革により長時間労働の是正を徹底。限られた時間で成果を出すカルチャーが浸透している |
| 3位 |
アビームコンサルティング |
33.1時間 |
「Smart Work」を掲げ、フレックスタイム制やフルリモート制度を導入。月45時間超の残業を年6回までに制限するなど、労働時間の管理を徹底している |
| 4位 |
KPMGコンサルティング |
40.8時間 |
独自の働き方改革施策「LEAP」を導入し、働き方の柔軟性を高める施策やライフイベントとの両立支援にも取り組んでいる |
| 5位 |
PwCコンサルティング |
40.9時間 |
コアなしフレックスタイム制(7:00〜22:00)を導入し、リモートワークとオフィス出社を組み合わせたハイブリッドワークを推奨している |
※Openworkなどの口コミサイトをもとに作成(2026年4月21日時点)
戦略コンサルティングファームの転職難易度ランキング
戦略コンサルティングファームの転職難易度は、あらゆる業界の中でもトップクラスです。ここでは、戦略コンサルティングファームの転職難易度を4つのカテゴリに分けて整理します。
1位:MBB
転職難易度が最も高いのは「MBB」と呼ばれる、マッキンゼー・アンド・カンパニー、ボストン コンサルティング グループ、ベイン・アンド・カンパニーの3社です。
MBBの転職難易度が高い理由として、以下の4点が挙げられます。
- 中途採用数が数名〜数十名程度と極めて少なく、競争倍率が高い
- MBA取得者や東大・京大・慶應といった難関大卒者の応募が多く、母集団のレベルが高い
- 選考プロセスに複数回のケース面接が組み込まれ、スキルや経験が厳しくチェックされる
- 選考過程で英語面接(ケース面接を含む)が実施される
戦略コンサルの中でも群を抜いた狭き門であり、選考を突破するには入念な対策が必要です。
2位:外資系専門コンサルティングファーム
MBBに次いで転職難易度が高いとされているのが、A.T. カーニー、ローランド・ベルガー、アーサー・D・リトルといった外資系専門コンサルティングファームです。
MBBと比較すると採用枠はやや広い傾向にあるものの、求められるスキルの高さはMBBに準ずるものがあります。少数精鋭ゆえに1人あたりの業務範囲が広く、選考でも即戦力として活躍できるかどうかが厳しく評価されます。ケース面接や英語面接が実施される点もMBBと共通するポイントです。
各ファームが特定の業界や領域に強みをもっているため、選考では汎用的な対策だけでなく、志望先の専門領域を踏まえた準備も必要になります。
3位:総合系コンサルティングファーム戦略部門
BIG4やアクセンチュアの戦略部門は、採用チャネルの多様さが特徴です。中途採用で外部から直接戦略部門に入るルートに加え、ITコンサルティング部門やオペレーション部門で実績を積んだ後に戦略部門へ移るキャリアパスもあります。また、外資系戦略コンサルティングファームに比べると採用数も多い傾向があります。
ただし、門戸が広いからといって選考のハードルが低いわけではありません。選考では複数回の面接(ケース面接を含む)を通じて、経験・スキル・志向が厳しく評価されます。また、社内異動であってもケース面接やプレゼンテーション審査が課されるファームがほとんどです。
4位:日系戦略コンサルティングファーム
ドリームインキュベータのような日系戦略コンサルティングファームでは、英語面接が課されないケースが多い傾向にあります。しかし、決して採用基準が低いわけではありません。
論理的思考力やコミュニケーション力といったコンサルタントに必須のスキルに加え、実務経験や専門性が厳しくチェックされます。さらに、日系ファームではカルチャーフィットも選考で重視される傾向があります。「自社の価値観に共感し、チームとして成果を出せる人材かどうか」が合否を左右する場面も少なくありません。内定獲得には、志望ファームの特性を踏まえた戦略的な対策が必要です。
戦略コンサルティングファームへの転職を成功させるならタイグロンパートナーズに相談
戦略コンサルティングファームへの転職を成功させるには、各ファームの規模や働き方などを総合的に考慮した上で、志向・経歴にマッチする応募先を見つける必要があります。しかし、各ファームのカルチャーやプロジェクトの特徴といった内部情報は、Webだけでは得られないことも少なくありません。また、内定を獲得するためには応募先の選考傾向や評価基準を踏まえた戦略的な対策も必要です。
コンサルティング業界への転職にあたって選考対策をしたい場合は、業界に精通した転職エージェントを活用しましょう。タイグロンパートナーズは、年収1,000万円以上のハイクラス・プロフェッショナル求人に特化し、コンサルティングファームへの転職支援において豊富な実績を有しています。
豊富な業界知見・人脈・経験を有する精鋭コンサルタントが、あなたの経験・スキル・志向を深く理解した上で、中長期視点のアドバイスや応募先の選定、ケース面接対策など、内定獲得まで伴走します。
他社とは一線を画す転職・キャリア支援を提供しておりますので、ぜひタイグロンパートナーズの転職・キャリア相談にお申し込みください。