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東京都×1400~1600万円×独立系コンサルティングの求人検索結果
求人数該当求人
16件
並び順
VP of Finance
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
1200万円〜1500万円
仕事内容
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
不動産、とりわけ人々の暮らしに最も近い賃貸領域は、エンドユーザー/仲介会社/管理会社/オーナーなど多様なプレイヤーが関与する一方で、業務の多くがアナログで非効率であり、データが分断されているという構造的な課題を抱えています。
当社はこの課題に対し、テクノロジーとデータを軸に業界構造そのものの変革を目指しています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は、2025年に約1.6兆円、2030年には約2.4兆円規模へと拡大が見込まれる成長市場です。
当社は、ヤマダホールディングス・クレディセゾンとの資本業務提携を経て、2025年12月にシリーズCとして約40億円を調達。現在はIPOを見据えた急成長フェーズにあります。
【プロダクト】
・BtoC:不動産マーケットプレイス「カナリー」
・BtoB:仲介会社向けSaaS「カナリークラウドCRM」
両軸でのデータ蓄積を基盤に、賃貸管理領域への進出および「マスター物件DB構想」を推進しています。
【事業戦略】
今後はVertical SaaSに加え、「Vertical AI」へのシフトを進め、AI×データによる業務代替・高度化を実現。
Fintech・BPO・新生活領域などへのコンパウンドな事業拡張を通じて、「AIデータプラットフォーム」の構築を目指しています。
また、ヤマダホールディングス等の大手企業へのDX支援実績を基盤に、「AIソリューション事業」も拡大しており、単なるツール提供にとどまらず、クライアントの業務・ビジネスモデルそのものを変革する領域へと進化しています。
---
■ポジション概要(VP of Finance)
本ポジションは、CEOおよびCFOと密に連携しながら、ファイナンス領域を中心に経営の意思決定を支える中核ポジション(VP of Finance)です。
IPOを見据えた資本政策・財務戦略の実行を担うとともに、将来的にはCFOとして経営をリードいただくことを期待しています。
特に上場までの期間においては、ファイナンス領域に閉じず、事業成長・重要プロジェクトにも深く関与する「経営プレイヤー」としての役割を担っていただきます。
---
■業務内容
◆資本政策・資金調達の実行
・エクイティ/デットを含む資金調達戦略の企画・実行
・既存投資家およびグロース投資家とのリレーション構築
◆IPO準備・IR
・IPOに向けた各種準備(証券会社、監査法人、内部統制対応 等)
・投資家向けストーリー設計およびIR戦略の推進
(既存投資家/グロース投資家/上場後を見据えた機関投資家対応)
◆M&A・コーポレートアクション
・M&Aの検討および実行(ソーシング〜DD〜クロージング)
・資本業務提携、アライアンスの推進
◆財務・経営管理
・財務モデリング、KPI設計、予実管理の高度化
・キャッシュマネジメント、収益性改善の推進
◆事業推進(IPO準備推進フェーズ特有の役割)
・重要プロジェクトの推進
・事業戦略・オペレーションへの関与
---
■本ポジションの魅力
・シリーズC以降、IPO準備推進フェーズにおけるコアメンバーとしての参画機会
・資本政策から事業戦略まで一体で関与できる裁量の大きさ
・Vertical AI×データという成長領域における経営参画機会
・急成長スタートアップにおける企業価値創造の実践機会
---
■期待する役割
IPO準備、IR(既存投資家、グロース投資家、上場時を見据えた機関投資家)、M&A実行など。特に上場までの期間においては、事業成長にも取り組んでいただく想定です。
---
当社は、非連続な成長を実現するフェーズにあり、ファイナンス機能が企業価値に直結する局面にあります。
経営の中核として、事業と資本の両面から会社の成長を牽引いただける方をお迎えしたいと考えております。
ご関心をお持ちいただけましたら、ぜひ一度カジュアルにお話しの機会をいただけますと幸いです。⋯
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
不動産、とりわけ人々の暮らしに最も近い賃貸領域は、エンドユーザー/仲介会社/管理会社/オーナーなど多様なプレイヤーが関与する一方で、業務の多くがアナログで非効率であり、データが分断されているという構造的な課題を抱えています。
当社はこの課題に対し、テクノロジーとデータを軸に業界構造そのものの変革を目指しています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は、2025年に約1.6兆円、2030年には約2.4兆円規模へと拡大が見込まれる成長市場です。
当社は、ヤマダホールディングス・クレディセゾンとの資本業務提携を経て、2025年12月にシリーズCとして約40億円を調達。現在はIPOを見据えた急成長フェーズにあります。
【プロダクト】
・BtoC:不動産マーケットプレイス「カナリー」
・BtoB:仲介会社向けSaaS「カナリークラウドCRM」
両軸でのデータ蓄積を基盤に、賃貸管理領域への進出および「マスター物件DB構想」を推進しています。
【事業戦略】
今後はVertical SaaSに加え、「Vertical AI」へのシフトを進め、AI×データによる業務代替・高度化を実現。
Fintech・BPO・新生活領域などへのコンパウンドな事業拡張を通じて、「AIデータプラットフォーム」の構築を目指しています。
また、ヤマダホールディングス等の大手企業へのDX支援実績を基盤に、「AIソリューション事業」も拡大しており、単なるツール提供にとどまらず、クライアントの業務・ビジネスモデルそのものを変革する領域へと進化しています。
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■ポジション概要(VP of Finance)
本ポジションは、CEOおよびCFOと密に連携しながら、ファイナンス領域を中心に経営の意思決定を支える中核ポジション(VP of Finance)です。
IPOを見据えた資本政策・財務戦略の実行を担うとともに、将来的にはCFOとして経営をリードいただくことを期待しています。
特に上場までの期間においては、ファイナンス領域に閉じず、事業成長・重要プロジェクトにも深く関与する「経営プレイヤー」としての役割を担っていただきます。
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■業務内容
◆資本政策・資金調達の実行
・エクイティ/デットを含む資金調達戦略の企画・実行
・既存投資家およびグロース投資家とのリレーション構築
◆IPO準備・IR
・IPOに向けた各種準備(証券会社、監査法人、内部統制対応 等)
・投資家向けストーリー設計およびIR戦略の推進
(既存投資家/グロース投資家/上場後を見据えた機関投資家対応)
◆M&A・コーポレートアクション
・M&Aの検討および実行(ソーシング〜DD〜クロージング)
・資本業務提携、アライアンスの推進
◆財務・経営管理
・財務モデリング、KPI設計、予実管理の高度化
・キャッシュマネジメント、収益性改善の推進
◆事業推進(IPO準備推進フェーズ特有の役割)
・重要プロジェクトの推進
・事業戦略・オペレーションへの関与
---
■本ポジションの魅力
・シリーズC以降、IPO準備推進フェーズにおけるコアメンバーとしての参画機会
・資本政策から事業戦略まで一体で関与できる裁量の大きさ
・Vertical AI×データという成長領域における経営参画機会
・急成長スタートアップにおける企業価値創造の実践機会
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■期待する役割
IPO準備、IR(既存投資家、グロース投資家、上場時を見据えた機関投資家)、M&A実行など。特に上場までの期間においては、事業成長にも取り組んでいただく想定です。
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当社は、非連続な成長を実現するフェーズにあり、ファイナンス機能が企業価値に直結する局面にあります。
経営の中核として、事業と資本の両面から会社の成長を牽引いただける方をお迎えしたいと考えております。
ご関心をお持ちいただけましたら、ぜひ一度カジュアルにお話しの機会をいただけますと幸いです。⋯
詳細を見る
AIソリューション本部-04. DXコンサルタントマネージャー候補
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
800万円〜1500万円
仕事内容
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。 この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
\- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
\- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
弊社が持つデジタル領域における知見を駆使し、長年にわたり蓄積されたノウハウや顧客データを有する日本の大手企業と協働していくことで、企業活動をDXによって深化させ、また、高い利便性や新しい体験価値を装備したソリューション提供をも具体化させる支援ができると考えております。
■業務内容
クライアント企業に対し、チームメンバーとの連携を通じ、クライアントのビジネス課題に合わせたマーケティング・コミュニケーション戦略の設計・実行、プロジェクトの推進を行います。
■職務内容
・クライアント企業におけるデジタルマーケティング戦略の策定、メディア選定、データ分析・効果測定等を通じた利益貢献(外部との調整等も含む)
・プロジェクト成功のための各種リサーチ、課題特定、仮説設計・検証、資料作成など
・新規クライアント候補のリード獲得やコンサルティングの提案
・ステークホルダーとのコミュニケーションおよび調整
・プロジェクトの進行管理と成果物の納品
・広告運用のディレクション、バナー/LP等のクリエイティブのディレクションや入稿作業
※クライアントによっては、客先オフィスへの出社が一部必要となる場合もございます。
■ポジションのキャリア
将来的にはDXソリューションズ事業に留まらず、不動産テック事業におけるグロース担当などのポジションとしてご活躍いただくことを期待します。⋯
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。 この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
\- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
\- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
弊社が持つデジタル領域における知見を駆使し、長年にわたり蓄積されたノウハウや顧客データを有する日本の大手企業と協働していくことで、企業活動をDXによって深化させ、また、高い利便性や新しい体験価値を装備したソリューション提供をも具体化させる支援ができると考えております。
■業務内容
クライアント企業に対し、チームメンバーとの連携を通じ、クライアントのビジネス課題に合わせたマーケティング・コミュニケーション戦略の設計・実行、プロジェクトの推進を行います。
■職務内容
・クライアント企業におけるデジタルマーケティング戦略の策定、メディア選定、データ分析・効果測定等を通じた利益貢献(外部との調整等も含む)
・プロジェクト成功のための各種リサーチ、課題特定、仮説設計・検証、資料作成など
・新規クライアント候補のリード獲得やコンサルティングの提案
・ステークホルダーとのコミュニケーションおよび調整
・プロジェクトの進行管理と成果物の納品
・広告運用のディレクション、バナー/LP等のクリエイティブのディレクションや入稿作業
※クライアントによっては、客先オフィスへの出社が一部必要となる場合もございます。
■ポジションのキャリア
将来的にはDXソリューションズ事業に留まらず、不動産テック事業におけるグロース担当などのポジションとしてご活躍いただくことを期待します。⋯
詳細を見る
開発本部-04. テックリード(Webフロントエンド)
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
1000万円〜1500万円
仕事内容
当社では、興味を持ってくださったエンジニアの方に向け、
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■業務内容
toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のWebフロントエンドのテックリードとしてサービスの開発をリードして頂きます。
各プロダクトにはプロダクト全体のエンジニアリングを統括するプロダクトリードエンジニアがおり、テックリードは各技術領域における技術マネジメントを担っています。Webフロントエンドのテックリードの方には Webフロントエンドの領域に関して技術的意思決定、品質担保のための設計レビュー、生産性の向上、採用活動などを担って頂きます。
※配属先については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。
■職務内容
・ユーザー向けのモバイルアプリ、不動産仲介業者向けシステムのWebフロントエンドの開発
・アーキテクチャの設計
・開発効率の管理
・サービスの運用
■開発環境
[モバイルアプリ]
・Expoのライブラリを取り入れたReact Nativeによる開発
・TypeScriptを用いた型のIntegrityを整備
・状態管理はRedux Toolkitを使用
・APIはgRPC-Webで構築
・E2Eテストを整備中
[Webフロントエンド]
・TypeScript / React / Next.jsによるCSR, SSR開発
・TanStack Query / SWRを用いたデータフェッチ
・アプリケーションはDockerコンテナ化してGKEへデプロイ
・APIはgRPCで構築
・dependabotによるライブラリアップデート環境を整備
・GoogleAnalytics, Search Consoleを用いたSEO対策
・その他, GitHub Actions, ESLint, Redux, ChakraUI, Sentryなどを使用
[バックエンド]
・Go言語 / Cloud Spanner / Elasticsearchなどを使用
・API仕様の明確化、 インターフェースの型保証などを目的にgRPCを早期から採用
[インフラ]
・クラウドサービスはGCPを利用
・Webサーバや各種のJobは、ほぼ全てGoogle Kubernetes Engine上にて動作
・Terraformによるインフラのコード管理
・その他、GitHub Actions、PipeCD、Datadogなどを使用⋯
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■業務内容
toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のWebフロントエンドのテックリードとしてサービスの開発をリードして頂きます。
各プロダクトにはプロダクト全体のエンジニアリングを統括するプロダクトリードエンジニアがおり、テックリードは各技術領域における技術マネジメントを担っています。Webフロントエンドのテックリードの方には Webフロントエンドの領域に関して技術的意思決定、品質担保のための設計レビュー、生産性の向上、採用活動などを担って頂きます。
※配属先については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。
■職務内容
・ユーザー向けのモバイルアプリ、不動産仲介業者向けシステムのWebフロントエンドの開発
・アーキテクチャの設計
・開発効率の管理
・サービスの運用
■開発環境
[モバイルアプリ]
・Expoのライブラリを取り入れたReact Nativeによる開発
・TypeScriptを用いた型のIntegrityを整備
・状態管理はRedux Toolkitを使用
・APIはgRPC-Webで構築
・E2Eテストを整備中
[Webフロントエンド]
・TypeScript / React / Next.jsによるCSR, SSR開発
・TanStack Query / SWRを用いたデータフェッチ
・アプリケーションはDockerコンテナ化してGKEへデプロイ
・APIはgRPCで構築
・dependabotによるライブラリアップデート環境を整備
・GoogleAnalytics, Search Consoleを用いたSEO対策
・その他, GitHub Actions, ESLint, Redux, ChakraUI, Sentryなどを使用
[バックエンド]
・Go言語 / Cloud Spanner / Elasticsearchなどを使用
・API仕様の明確化、 インターフェースの型保証などを目的にgRPCを早期から採用
[インフラ]
・クラウドサービスはGCPを利用
・Webサーバや各種のJobは、ほぼ全てGoogle Kubernetes Engine上にて動作
・Terraformによるインフラのコード管理
・その他、GitHub Actions、PipeCD、Datadogなどを使用⋯
詳細を見る
開発本部-10.シニアプロダクトマネージャー(VPoP/CPO候補)
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
1008万円〜1500万円
仕事内容
当社では、興味を持ってくださったプロダクトマネージャーの方に向け、
会社やプロダクト、開発体制、働き方、採用情報などについて知っていただくための
「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■業務内容
toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のプロダクトマネージャーを束ねるシニアプロダクトマネージャーとして、
全体を俯瞰しつつCEOやBizDev・CTO / VPoE、各プロダクトのプロダクトマネージャーといったステークホルダーと密にコミュニケーションを取りながら戦略的な事業開発・プロダクト開発や今後のスケールを見据えたプロダクトマネジメント組織づくりを推進していただきます。
将来的にはVPoPやCPO候補といった、会社の成長を牽引する存在としてのご活躍を期待します。
■職務内容
・市場や競合動向の分析に基づく、プロダクト全体としての戦略の立案・実行
・BtoB / BtoC各プロダクトのプロダクトビジョンやロードマップの策定のリード
・組織拡大に伴うプロダクトチームのマネジメントと育成
・データに基づいたユーザー課題の分析と、解決策としてのプロダクト改善
・各部門(エンジニア、デザイン、営業、マーケティング)と連携し、プロダクト開発を推進
※入社後は現場のイメージを掴んでいただくため、toCもしくはtoBどちらかのプロダクトに軸足を置いて業務を遂行していただき、その後横断的にプロダクトに携わっていただく想定です。⋯
会社やプロダクト、開発体制、働き方、採用情報などについて知っていただくための
「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■業務内容
toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のプロダクトマネージャーを束ねるシニアプロダクトマネージャーとして、
全体を俯瞰しつつCEOやBizDev・CTO / VPoE、各プロダクトのプロダクトマネージャーといったステークホルダーと密にコミュニケーションを取りながら戦略的な事業開発・プロダクト開発や今後のスケールを見据えたプロダクトマネジメント組織づくりを推進していただきます。
将来的にはVPoPやCPO候補といった、会社の成長を牽引する存在としてのご活躍を期待します。
■職務内容
・市場や競合動向の分析に基づく、プロダクト全体としての戦略の立案・実行
・BtoB / BtoC各プロダクトのプロダクトビジョンやロードマップの策定のリード
・組織拡大に伴うプロダクトチームのマネジメントと育成
・データに基づいたユーザー課題の分析と、解決策としてのプロダクト改善
・各部門(エンジニア、デザイン、営業、マーケティング)と連携し、プロダクト開発を推進
※入社後は現場のイメージを掴んでいただくため、toCもしくはtoBどちらかのプロダクトに軸足を置いて業務を遂行していただき、その後横断的にプロダクトに携わっていただく想定です。⋯
詳細を見る
開発本部-05. テックリード(モバイルアプリ)
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
1000万円〜1500万円
仕事内容
当社では、興味を持ってくださったエンジニアの方に向け、
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■業務内容
toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のモバイルアプリエンジニアとしてサービスの開発をリードして頂きます。
各プロダクトにはプロダクト全体のエンジニアリングを統括するプロダクトリードエンジニアがおり、テックリードは各技術領域における技術マネジメントを担っています。モバイルアプリのテックリードの方には モバイルアプリの領域に関して技術的意思決定、品質担保のための設計レビュー、生産性の向上、採用活動などを担って頂きます。
※配属先については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。
■職務内容
・ユーザー向けのモバイルアプリの開発
・アーキテクチャの設計
・開発効率の管理
・サービスの運用
■開発環境
[モバイルアプリ]
・Expoのライブラリを取り入れたReact Nativeによる開発
・TypeScriptを用いた型のIntegrityを整備
・状態管理はRedux Toolkitを使用
・APIはgRPC-Webで構築
・E2Eテストを整備中
[Webフロントエンド]
・TypeScript / React / Next.jsによるCSR, SSR開発
・TanStack Query / SWRを用いたデータフェッチ
・アプリケーションはDockerコンテナ化してGKEへデプロイ
・APIはgRPCで構築
・dependabotによるライブラリアップデート環境を整備
・GoogleAnalytics, Search Consoleを用いたSEO対策
・その他, GitHub Actions, ESLint, Redux, ChakraUI, Sentryなどを使用
[バックエンド]
・Go言語 / Cloud Spanner / Elasticsearchなどを使用
・API仕様の明確化、 インターフェースの型保証などを目的にgRPCを早期から採用
[インフラ]
・クラウドサービスはGCPを利用
・Webサーバや各種のJobは、ほぼ全てGoogle Kubernetes Engine上にて動作
・Terraformによるインフラのコード管理
・その他、GitHub Actions、PipeCD、Datadogなどを使用⋯
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■業務内容
toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のモバイルアプリエンジニアとしてサービスの開発をリードして頂きます。
各プロダクトにはプロダクト全体のエンジニアリングを統括するプロダクトリードエンジニアがおり、テックリードは各技術領域における技術マネジメントを担っています。モバイルアプリのテックリードの方には モバイルアプリの領域に関して技術的意思決定、品質担保のための設計レビュー、生産性の向上、採用活動などを担って頂きます。
※配属先については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。
■職務内容
・ユーザー向けのモバイルアプリの開発
・アーキテクチャの設計
・開発効率の管理
・サービスの運用
■開発環境
[モバイルアプリ]
・Expoのライブラリを取り入れたReact Nativeによる開発
・TypeScriptを用いた型のIntegrityを整備
・状態管理はRedux Toolkitを使用
・APIはgRPC-Webで構築
・E2Eテストを整備中
[Webフロントエンド]
・TypeScript / React / Next.jsによるCSR, SSR開発
・TanStack Query / SWRを用いたデータフェッチ
・アプリケーションはDockerコンテナ化してGKEへデプロイ
・APIはgRPCで構築
・dependabotによるライブラリアップデート環境を整備
・GoogleAnalytics, Search Consoleを用いたSEO対策
・その他, GitHub Actions, ESLint, Redux, ChakraUI, Sentryなどを使用
[バックエンド]
・Go言語 / Cloud Spanner / Elasticsearchなどを使用
・API仕様の明確化、 インターフェースの型保証などを目的にgRPCを早期から採用
[インフラ]
・クラウドサービスはGCPを利用
・Webサーバや各種のJobは、ほぼ全てGoogle Kubernetes Engine上にて動作
・Terraformによるインフラのコード管理
・その他、GitHub Actions、PipeCD、Datadogなどを使用⋯
詳細を見る
開発本部-03. テックリード(バックエンド)
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
1000万円〜1500万円
仕事内容
当社では、興味を持ってくださったエンジニアの方に向け、
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■業務内容
toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のバックエンドのテックリードとしてサービスの開発や、弊社が独自に整備してきた不動産データベースを基軸とした一連の開発(DBの改善/管理/運用、物件コンテンツの拡充など)などをリードして頂きます。
各プロダクトにはプロダクト全体のエンジニアリングを統括するプロダクトリードエンジニアがおり、テックリードは各技術領域における技術マネジメントを担っています。バックエンドのテックリードの方にはバックエンドの領域に関して技術的意思決定、品質担保のための設計レビュー、生産性の向上、採用活動などを担って頂きます。
※配属先については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。
■職務内容
・ユーザー向けのモバイルアプリ、不動産仲介業者向けシステムのバックエンドの開発
・アーキテクチャの設計
・開発効率の管理
・サービスの運用
■開発環境
[モバイルアプリ]
・Expoのライブラリを取り入れたReact Nativeによる開発
・TypeScriptを用いた型のIntegrityを整備
・状態管理はRedux Toolkitを使用
・APIはgRPC-Webで構築
・E2Eテストを整備中
[Webフロントエンド]
・TypeScript / React / Next.jsによるCSR, SSR開発
・TanStack Query / SWRを用いたデータフェッチ
・アプリケーションはDockerコンテナ化してGKEへデプロイ
・APIはgRPCで構築
・dependabotによるライブラリアップデート環境を整備
・GoogleAnalytics, Search Consoleを用いたSEO対策
・その他, GitHub Actions, ESLint, Redux, ChakraUI, Sentryなどを使用
[バックエンド]
・Go言語 / Cloud Spanner / Elasticsearchなどを使用
・API仕様の明確化、 インターフェースの型保証などを目的にgRPCを早期から採用
[インフラ]
・クラウドサービスはGCPを利用
・Webサーバや各種のJobは、ほぼ全てGoogle Kubernetes Engine上にて動作
・Terraformによるインフラのコード管理
・その他、GitHub Actions、PipeCD、Datadogなどを使用⋯
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■業務内容
toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のバックエンドのテックリードとしてサービスの開発や、弊社が独自に整備してきた不動産データベースを基軸とした一連の開発(DBの改善/管理/運用、物件コンテンツの拡充など)などをリードして頂きます。
各プロダクトにはプロダクト全体のエンジニアリングを統括するプロダクトリードエンジニアがおり、テックリードは各技術領域における技術マネジメントを担っています。バックエンドのテックリードの方にはバックエンドの領域に関して技術的意思決定、品質担保のための設計レビュー、生産性の向上、採用活動などを担って頂きます。
※配属先については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。
■職務内容
・ユーザー向けのモバイルアプリ、不動産仲介業者向けシステムのバックエンドの開発
・アーキテクチャの設計
・開発効率の管理
・サービスの運用
■開発環境
[モバイルアプリ]
・Expoのライブラリを取り入れたReact Nativeによる開発
・TypeScriptを用いた型のIntegrityを整備
・状態管理はRedux Toolkitを使用
・APIはgRPC-Webで構築
・E2Eテストを整備中
[Webフロントエンド]
・TypeScript / React / Next.jsによるCSR, SSR開発
・TanStack Query / SWRを用いたデータフェッチ
・アプリケーションはDockerコンテナ化してGKEへデプロイ
・APIはgRPCで構築
・dependabotによるライブラリアップデート環境を整備
・GoogleAnalytics, Search Consoleを用いたSEO対策
・その他, GitHub Actions, ESLint, Redux, ChakraUI, Sentryなどを使用
[バックエンド]
・Go言語 / Cloud Spanner / Elasticsearchなどを使用
・API仕様の明確化、 インターフェースの型保証などを目的にgRPCを早期から採用
[インフラ]
・クラウドサービスはGCPを利用
・Webサーバや各種のJobは、ほぼ全てGoogle Kubernetes Engine上にて動作
・Terraformによるインフラのコード管理
・その他、GitHub Actions、PipeCD、Datadogなどを使用⋯
詳細を見る
開発本部-02. シニアソフトウェアエンジニア
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
1200万円〜1500万円
仕事内容
当社では、興味を持ってくださったエンジニアの方に向け、
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■業務内容
toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のサービスの開発や開発チーム作りを牽引していただきます。
シニアソフトウェアエンジニアの方には、Webフロントエンド、バックエンド、モバイルアプリ等を広く見通した上での設計、レビュー、メンバーの育成を担っていただきたいと考えています。
※配属先やお仕事については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。
■職務内容
・開発における環境の整備や改善
・新規技術導入のための技術調査や検証
・アーキテクチャの検討や見直し
・コードレビュー
・CI/CDの整備
・ログ基盤整備
・開発チーム作り
・チームメンバーに対する技術的なサポートや育成
・エンジニア以外も含めた関係者との適切なコミュニケーションや情報連携
・会社の広報や採用に繋がる活動
・開発プロセス(KPT、Daily Meeting、ブランチ戦略、Issue/Pull Requestの運用など)の継続的な改善
■(カナリー)取り組んでいきたいが、まだ出来ていないこと
・物件掲載に伴うトイルの削減
・掲載中の物件情報や店舗情報の変更などの作業(トイル)について、一定の仕組み化は進んでいるものの、まだまだエンジニアの手を要する部分が残っている状況。
・それらのトイルを削減することで、メンバーがエンジニアリングに向き合う時間を最大化したい。
・システムモニタリングの自動化・改善サイクル構築
・アプリケーションのエラーやリソース逼迫等によるアラートの整備はある程度できているが、それだけではカバーし切れない項目については日次モニタリング(当番制)でカバーしている状況。
・これらモニタリングの自動化を進めるだけでなく、発見された課題を改善するまでのサイクルを構築していきたい。
・データの整備と仕組み化
・物件同士の「名寄せ」の仕組み改善
・Canaryは、ポータルサイトとして多数の不動産仲介会社から物件データを受け取っているため、ある実在の部屋(「xxマンションのy号室」)に対して取扱会社が異なる複数の部屋レコードを保持することがある。
・それらをユーザに対して表示する際、情報をまとめるために「部屋Aと部屋Bが同じかどうか」を建物名/階数/賃料などから判別する必要があり、これを「名寄せ」と呼んでいる。
・現在も一定の「名寄せ」ロジックがあるが、本来同一と見なすべき物件同士を別物として判定してしまうなどの事態がより起こりづらいロジックに改善していくことを目指している。
・沿線・エリア等のマスタ系データ整備
・名称変更や統合などが発生する沿線・エリア等のマスタ系データについて、それらを最新の状態に保つための仕組みを作りたい。
・Canaryアプリの開発環境改善
・エンジニアメンバーの開発環境の整備
・モバイルアプリの開発は各エンジニアメンバーの環境差異に影響を受けやすく、環境構築がスムーズにいかないなどの問題が発生しやすいため、それらの差異を吸収できるような仕組みを整備したい。
・ディレクトリ構造のリファクタ
・CanaryWebの施策実装
・一覧の画像ギャラリーの画像ロード速度改善
・ホーム→検索までのパフォーマンス改善
・物件一覧ページランディングのパフォーマンス改善
■(カナリークラウド)取り組んでいきたいが、まだ出来ていないこと
・バックエンド、インフラ
・顧客と仲介業者間のチャット機能のリプレイス
・Elasticsearchの最適化、コスト削減
・カナリアリリースの導入
・負荷試験
・エンジニアのトイル削減を目的とした業務効率改善の推進
・フロントエンド
・E2Eテストの導入
・Feature Flagの導入
・テスト設計の見直し、及びテスタブルなディレクトリ構造へのリアーキテクチャ
・Storybookの本格運用
・WYSIWYGエディタの実装⋯
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■業務内容
toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のサービスの開発や開発チーム作りを牽引していただきます。
シニアソフトウェアエンジニアの方には、Webフロントエンド、バックエンド、モバイルアプリ等を広く見通した上での設計、レビュー、メンバーの育成を担っていただきたいと考えています。
※配属先やお仕事については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。
■職務内容
・開発における環境の整備や改善
・新規技術導入のための技術調査や検証
・アーキテクチャの検討や見直し
・コードレビュー
・CI/CDの整備
・ログ基盤整備
・開発チーム作り
・チームメンバーに対する技術的なサポートや育成
・エンジニア以外も含めた関係者との適切なコミュニケーションや情報連携
・会社の広報や採用に繋がる活動
・開発プロセス(KPT、Daily Meeting、ブランチ戦略、Issue/Pull Requestの運用など)の継続的な改善
■(カナリー)取り組んでいきたいが、まだ出来ていないこと
・物件掲載に伴うトイルの削減
・掲載中の物件情報や店舗情報の変更などの作業(トイル)について、一定の仕組み化は進んでいるものの、まだまだエンジニアの手を要する部分が残っている状況。
・それらのトイルを削減することで、メンバーがエンジニアリングに向き合う時間を最大化したい。
・システムモニタリングの自動化・改善サイクル構築
・アプリケーションのエラーやリソース逼迫等によるアラートの整備はある程度できているが、それだけではカバーし切れない項目については日次モニタリング(当番制)でカバーしている状況。
・これらモニタリングの自動化を進めるだけでなく、発見された課題を改善するまでのサイクルを構築していきたい。
・データの整備と仕組み化
・物件同士の「名寄せ」の仕組み改善
・Canaryは、ポータルサイトとして多数の不動産仲介会社から物件データを受け取っているため、ある実在の部屋(「xxマンションのy号室」)に対して取扱会社が異なる複数の部屋レコードを保持することがある。
・それらをユーザに対して表示する際、情報をまとめるために「部屋Aと部屋Bが同じかどうか」を建物名/階数/賃料などから判別する必要があり、これを「名寄せ」と呼んでいる。
・現在も一定の「名寄せ」ロジックがあるが、本来同一と見なすべき物件同士を別物として判定してしまうなどの事態がより起こりづらいロジックに改善していくことを目指している。
・沿線・エリア等のマスタ系データ整備
・名称変更や統合などが発生する沿線・エリア等のマスタ系データについて、それらを最新の状態に保つための仕組みを作りたい。
・Canaryアプリの開発環境改善
・エンジニアメンバーの開発環境の整備
・モバイルアプリの開発は各エンジニアメンバーの環境差異に影響を受けやすく、環境構築がスムーズにいかないなどの問題が発生しやすいため、それらの差異を吸収できるような仕組みを整備したい。
・ディレクトリ構造のリファクタ
・CanaryWebの施策実装
・一覧の画像ギャラリーの画像ロード速度改善
・ホーム→検索までのパフォーマンス改善
・物件一覧ページランディングのパフォーマンス改善
■(カナリークラウド)取り組んでいきたいが、まだ出来ていないこと
・バックエンド、インフラ
・顧客と仲介業者間のチャット機能のリプレイス
・Elasticsearchの最適化、コスト削減
・カナリアリリースの導入
・負荷試験
・エンジニアのトイル削減を目的とした業務効率改善の推進
・フロントエンド
・E2Eテストの導入
・Feature Flagの導入
・テスト設計の見直し、及びテスタブルなディレクトリ構造へのリアーキテクチャ
・Storybookの本格運用
・WYSIWYGエディタの実装⋯
詳細を見る
開発本部-12. プロダクトデザイナー(UI/UX)
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
1000万円〜1500万円
仕事内容
当社では、興味を持ってくださったデザイナーの方に向け、
会社やプロダクト、デザイン体制、働き方、採用情報などについて知っていただくための
「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■募集背景
現在カナリーのデザインチームはフルタイム2名にパートナーが5名のスモールなチームであり、今後事業とプロダクトをさらに成長させていくため最高のデザイン組織を作り上げていくことを目指しているフェーズです。
不動産という巨大な市場で、人々の生活の基盤である「住」にまつわる課題を解決し「もっといい当たり前」を一緒に作っていける方を探しています。
■業務内容
事業をさらに成長させていくために必要な、既存及び新規プロダクトにおけるデザイン・クリエイティブ全般をお任せします。
プロダクトマネージャーや事業責任者とともにユーザーインサイトと課題の本質を見極め、新機能や改修の企画・設計から関わっていただくことでプロダクトの価値向上を担っていただきます。
また各々の志向性によってはバナーやLPといった広告クリエイティブ、ブランディングに関わるクリエイティブなど、グラフィックデザイン領域もご経験いただけます。
※配属先については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。
スキルや志向性によっては、特定のプロダクトに所属するのではなく、横断的にプロダクトに携わっていただく可能性もあります。
■職務内容
- UIデザイン
- 既存コンポーネントを使った画面レイアウトデザイン / オリジナルコンポーネントの設計・画面構成 / プロトタイピング
- コンポーネントデザイン
- デザインシステムの設計と運用 / スタイルガイド・デザインガイドラインの策定 / ブランドガイドラインとの連動
- ビジュアルデザイン
- スタイル・レイアウト・マイクロインタラクションなどの審美性の追求
- ユーザーリサーチ、ユーザーテスト
- 探索型調査と検証型調査 / 定量調査と定性調査 / 参与型業務観察 / 文脈調査 / 定量アンケート / 定量データ分析
- 情報設計
- OOUIを始め、デザインの基盤となるオブジェクト / ラベリングシステム / カテゴリー / ナビゲーション設計 / 検索軸 / インタラクション設計
- 要件定義
- リサーチで定義した要求を要件(ユーザーベネフィットの要件・コンセプト要件・機能要件・情報構造の要件・UI要件・デザイン要件)として言語化
- コミュニケーションデザイン
- LP・バナー・展示会などマーケティング、およびコーポレートブランディングに随するデザインの制作
■使用ツール
- デザインツール:Figma / AdobeIllustrator / AdobePhotoshop
- コミュニケーション:Slack / Notion⋯
会社やプロダクト、デザイン体制、働き方、採用情報などについて知っていただくための
「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■募集背景
現在カナリーのデザインチームはフルタイム2名にパートナーが5名のスモールなチームであり、今後事業とプロダクトをさらに成長させていくため最高のデザイン組織を作り上げていくことを目指しているフェーズです。
不動産という巨大な市場で、人々の生活の基盤である「住」にまつわる課題を解決し「もっといい当たり前」を一緒に作っていける方を探しています。
■業務内容
事業をさらに成長させていくために必要な、既存及び新規プロダクトにおけるデザイン・クリエイティブ全般をお任せします。
プロダクトマネージャーや事業責任者とともにユーザーインサイトと課題の本質を見極め、新機能や改修の企画・設計から関わっていただくことでプロダクトの価値向上を担っていただきます。
また各々の志向性によってはバナーやLPといった広告クリエイティブ、ブランディングに関わるクリエイティブなど、グラフィックデザイン領域もご経験いただけます。
※配属先については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。
スキルや志向性によっては、特定のプロダクトに所属するのではなく、横断的にプロダクトに携わっていただく可能性もあります。
■職務内容
- UIデザイン
- 既存コンポーネントを使った画面レイアウトデザイン / オリジナルコンポーネントの設計・画面構成 / プロトタイピング
- コンポーネントデザイン
- デザインシステムの設計と運用 / スタイルガイド・デザインガイドラインの策定 / ブランドガイドラインとの連動
- ビジュアルデザイン
- スタイル・レイアウト・マイクロインタラクションなどの審美性の追求
- ユーザーリサーチ、ユーザーテスト
- 探索型調査と検証型調査 / 定量調査と定性調査 / 参与型業務観察 / 文脈調査 / 定量アンケート / 定量データ分析
- 情報設計
- OOUIを始め、デザインの基盤となるオブジェクト / ラベリングシステム / カテゴリー / ナビゲーション設計 / 検索軸 / インタラクション設計
- 要件定義
- リサーチで定義した要求を要件(ユーザーベネフィットの要件・コンセプト要件・機能要件・情報構造の要件・UI要件・デザイン要件)として言語化
- コミュニケーションデザイン
- LP・バナー・展示会などマーケティング、およびコーポレートブランディングに随するデザインの制作
■使用ツール
- デザインツール:Figma / AdobeIllustrator / AdobePhotoshop
- コミュニケーション:Slack / Notion⋯
詳細を見る
開発本部-01. スタッフエンジニア
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
800万円〜1500万円
仕事内容
当社では、興味を持ってくださったエンジニアの方に向け、
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■背景・業務内容
カナリーの事業戦略を実現するにあたり、乗り越えるべき技術的課題が多く存在します。各プロダクト内の課題、プロダクトを横断した課題、ビジョンの実現にあたり新たに作り上げるべきもの。どれも一筋縄ではいかず、高いスキルと地に足のついたご経験が必要です。
CTOやメンバーと議論をし、妥協ないクオリティでカナリーの未来を作り上げていけるスタッフレベルのエンジニアを募集します。⋯
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■背景・業務内容
カナリーの事業戦略を実現するにあたり、乗り越えるべき技術的課題が多く存在します。各プロダクト内の課題、プロダクトを横断した課題、ビジョンの実現にあたり新たに作り上げるべきもの。どれも一筋縄ではいかず、高いスキルと地に足のついたご経験が必要です。
CTOやメンバーと議論をし、妥協ないクオリティでカナリーの未来を作り上げていけるスタッフレベルのエンジニアを募集します。⋯
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DXソリューションズ本部-04. DXコンサルタントマネージャー候補
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
800万円〜1500万円
仕事内容
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。 この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数500万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
弊社が持つデジタル領域における知見を駆使し、長年にわたり蓄積されたノウハウや顧客データを有する日本の大手企業と協働していくことで、企業活動をDXによって深化させ、また、高い利便性や新しい体験価値を装備したソリューション提供をも具体化させる支援ができると考えております。
■業務内容
クライアント企業に対し、チームメンバーとの連携を通じ、クライアントのビジネス課題に合わせたマーケティング・コミュニケーション戦略の設計・実行、プロジェクトの推進を行います。
■職務内容
・クライアント企業におけるデジタルマーケティング戦略の策定、メディア選定、データ分析・効果測定等を通じた利益貢献(外部との調整等も含む)
・プロジェクト成功のための各種リサーチ、課題特定、仮説設計・検証、資料作成など
・新規クライアント候補のリード獲得やコンサルティングの提案
・ステークホルダーとのコミュニケーションおよび調整
・プロジェクトの進行管理と成果物の納品
・広告運用のディレクション、バナー/LP等のクリエイティブのディレクションや入稿作業
※クライアントによっては、客先オフィスへの出社が一部必要となる場合もございます。
■ポジションのキャリア
将来的にはDXソリューションズ事業に留まらず、不動産テック事業におけるグロース担当などのポジションとしてご活躍いただくことを期待します。⋯
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。 この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数500万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
弊社が持つデジタル領域における知見を駆使し、長年にわたり蓄積されたノウハウや顧客データを有する日本の大手企業と協働していくことで、企業活動をDXによって深化させ、また、高い利便性や新しい体験価値を装備したソリューション提供をも具体化させる支援ができると考えております。
■業務内容
クライアント企業に対し、チームメンバーとの連携を通じ、クライアントのビジネス課題に合わせたマーケティング・コミュニケーション戦略の設計・実行、プロジェクトの推進を行います。
■職務内容
・クライアント企業におけるデジタルマーケティング戦略の策定、メディア選定、データ分析・効果測定等を通じた利益貢献(外部との調整等も含む)
・プロジェクト成功のための各種リサーチ、課題特定、仮説設計・検証、資料作成など
・新規クライアント候補のリード獲得やコンサルティングの提案
・ステークホルダーとのコミュニケーションおよび調整
・プロジェクトの進行管理と成果物の納品
・広告運用のディレクション、バナー/LP等のクリエイティブのディレクションや入稿作業
※クライアントによっては、客先オフィスへの出社が一部必要となる場合もございます。
■ポジションのキャリア
将来的にはDXソリューションズ事業に留まらず、不動産テック事業におけるグロース担当などのポジションとしてご活躍いただくことを期待します。⋯
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※2025年9月末時点
※2024年1-12月の実績に基づく
当社代表取締役
野尻 剛二郎
慶應義塾大学卒/元モルガン・スタンレー
株式会社ビズリーチ 主催
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