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開発本部-02. シニアソフトウェアエンジニア
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
1200万円〜1500万円
仕事内容
当社では、興味を持ってくださったエンジニアの方に向け、
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■業務内容
toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のサービスの開発や開発チーム作りを牽引していただきます。
シニアソフトウェアエンジニアの方には、Webフロントエンド、バックエンド、モバイルアプリ等を広く見通した上での設計、レビュー、メンバーの育成を担っていただきたいと考えています。
※配属先やお仕事については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。
■職務内容
・開発における環境の整備や改善
・新規技術導入のための技術調査や検証
・アーキテクチャの検討や見直し
・コードレビュー
・CI/CDの整備
・ログ基盤整備
・開発チーム作り
・チームメンバーに対する技術的なサポートや育成
・エンジニア以外も含めた関係者との適切なコミュニケーションや情報連携
・会社の広報や採用に繋がる活動
・開発プロセス(KPT、Daily Meeting、ブランチ戦略、Issue/Pull Requestの運用など)の継続的な改善
■(カナリー)取り組んでいきたいが、まだ出来ていないこと
・物件掲載に伴うトイルの削減
・掲載中の物件情報や店舗情報の変更などの作業(トイル)について、一定の仕組み化は進んでいるものの、まだまだエンジニアの手を要する部分が残っている状況。
・それらのトイルを削減することで、メンバーがエンジニアリングに向き合う時間を最大化したい。
・システムモニタリングの自動化・改善サイクル構築
・アプリケーションのエラーやリソース逼迫等によるアラートの整備はある程度できているが、それだけではカバーし切れない項目については日次モニタリング(当番制)でカバーしている状況。
・これらモニタリングの自動化を進めるだけでなく、発見された課題を改善するまでのサイクルを構築していきたい。
・データの整備と仕組み化
・物件同士の「名寄せ」の仕組み改善
・Canaryは、ポータルサイトとして多数の不動産仲介会社から物件データを受け取っているため、ある実在の部屋(「xxマンションのy号室」)に対して取扱会社が異なる複数の部屋レコードを保持することがある。
・それらをユーザに対して表示する際、情報をまとめるために「部屋Aと部屋Bが同じかどうか」を建物名/階数/賃料などから判別する必要があり、これを「名寄せ」と呼んでいる。
・現在も一定の「名寄せ」ロジックがあるが、本来同一と見なすべき物件同士を別物として判定してしまうなどの事態がより起こりづらいロジックに改善していくことを目指している。
・沿線・エリア等のマスタ系データ整備
・名称変更や統合などが発生する沿線・エリア等のマスタ系データについて、それらを最新の状態に保つための仕組みを作りたい。
・Canaryアプリの開発環境改善
・エンジニアメンバーの開発環境の整備
・モバイルアプリの開発は各エンジニアメンバーの環境差異に影響を受けやすく、環境構築がスムーズにいかないなどの問題が発生しやすいため、それらの差異を吸収できるような仕組みを整備したい。
・ディレクトリ構造のリファクタ
・CanaryWebの施策実装
・一覧の画像ギャラリーの画像ロード速度改善
・ホーム→検索までのパフォーマンス改善
・物件一覧ページランディングのパフォーマンス改善
■(カナリークラウド)取り組んでいきたいが、まだ出来ていないこと
・バックエンド、インフラ
・顧客と仲介業者間のチャット機能のリプレイス
・Elasticsearchの最適化、コスト削減
・カナリアリリースの導入
・負荷試験
・エンジニアのトイル削減を目的とした業務効率改善の推進
・フロントエンド
・E2Eテストの導入
・Feature Flagの導入
・テスト設計の見直し、及びテスタブルなディレクトリ構造へのリアーキテクチャ
・Storybookの本格運用
・WYSIWYGエディタの実装⋯
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■業務内容
toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のサービスの開発や開発チーム作りを牽引していただきます。
シニアソフトウェアエンジニアの方には、Webフロントエンド、バックエンド、モバイルアプリ等を広く見通した上での設計、レビュー、メンバーの育成を担っていただきたいと考えています。
※配属先やお仕事については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。
■職務内容
・開発における環境の整備や改善
・新規技術導入のための技術調査や検証
・アーキテクチャの検討や見直し
・コードレビュー
・CI/CDの整備
・ログ基盤整備
・開発チーム作り
・チームメンバーに対する技術的なサポートや育成
・エンジニア以外も含めた関係者との適切なコミュニケーションや情報連携
・会社の広報や採用に繋がる活動
・開発プロセス(KPT、Daily Meeting、ブランチ戦略、Issue/Pull Requestの運用など)の継続的な改善
■(カナリー)取り組んでいきたいが、まだ出来ていないこと
・物件掲載に伴うトイルの削減
・掲載中の物件情報や店舗情報の変更などの作業(トイル)について、一定の仕組み化は進んでいるものの、まだまだエンジニアの手を要する部分が残っている状況。
・それらのトイルを削減することで、メンバーがエンジニアリングに向き合う時間を最大化したい。
・システムモニタリングの自動化・改善サイクル構築
・アプリケーションのエラーやリソース逼迫等によるアラートの整備はある程度できているが、それだけではカバーし切れない項目については日次モニタリング(当番制)でカバーしている状況。
・これらモニタリングの自動化を進めるだけでなく、発見された課題を改善するまでのサイクルを構築していきたい。
・データの整備と仕組み化
・物件同士の「名寄せ」の仕組み改善
・Canaryは、ポータルサイトとして多数の不動産仲介会社から物件データを受け取っているため、ある実在の部屋(「xxマンションのy号室」)に対して取扱会社が異なる複数の部屋レコードを保持することがある。
・それらをユーザに対して表示する際、情報をまとめるために「部屋Aと部屋Bが同じかどうか」を建物名/階数/賃料などから判別する必要があり、これを「名寄せ」と呼んでいる。
・現在も一定の「名寄せ」ロジックがあるが、本来同一と見なすべき物件同士を別物として判定してしまうなどの事態がより起こりづらいロジックに改善していくことを目指している。
・沿線・エリア等のマスタ系データ整備
・名称変更や統合などが発生する沿線・エリア等のマスタ系データについて、それらを最新の状態に保つための仕組みを作りたい。
・Canaryアプリの開発環境改善
・エンジニアメンバーの開発環境の整備
・モバイルアプリの開発は各エンジニアメンバーの環境差異に影響を受けやすく、環境構築がスムーズにいかないなどの問題が発生しやすいため、それらの差異を吸収できるような仕組みを整備したい。
・ディレクトリ構造のリファクタ
・CanaryWebの施策実装
・一覧の画像ギャラリーの画像ロード速度改善
・ホーム→検索までのパフォーマンス改善
・物件一覧ページランディングのパフォーマンス改善
■(カナリークラウド)取り組んでいきたいが、まだ出来ていないこと
・バックエンド、インフラ
・顧客と仲介業者間のチャット機能のリプレイス
・Elasticsearchの最適化、コスト削減
・カナリアリリースの導入
・負荷試験
・エンジニアのトイル削減を目的とした業務効率改善の推進
・フロントエンド
・E2Eテストの導入
・Feature Flagの導入
・テスト設計の見直し、及びテスタブルなディレクトリ構造へのリアーキテクチャ
・Storybookの本格運用
・WYSIWYGエディタの実装⋯
詳細を見る
経営企画室-03.経営戦略
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
600万円〜960万円
仕事内容
■事業
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ不動産テック領域で事業を展開しているスタートアップです。
不便・非効率がありながらも過去の延長で「当たり前」と受け入れてしまっていることが溢れている日々の暮らしにおいて当社は、
「究極的にはすべてがエンドユーザーの体験向上につながる」という思いのもと、
・toC:部屋探しポータル「カナリー(CANARY)」(250万DL突破、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1の4.7)
・toB: 不動産仲介業者特化型SaaS「当社サービス」(顧客管理[CRM]・営業管理[SFA]ツール)
とtoC / toB両軸でサービスを開発・運用しており、今後も不動産テック領域内でプラットフォームとして構造的な優位性を確立すべく、様々な新規事業を展開していきます。
これまで分断されていた情報のデジタル化を進め、業界に効率性と透明性をもたらすべく、進化・成長を続ける当社でぜひ一緒に働きませんか?
■業務内容
当社では今後の成長に向け、既存事業のさらなる拡大や新規事業の創出が重要となっています。
外資系投資銀行IBD・外資系戦略コンサルティングファームでの職務経歴があるCEO直下で、事業戦略立案・実行支援や予実管理、IR業務など適正と志向に合わせお任せします。
■職務内容(※全てではなく適正と志向にマッチしている内容をお任せ致します)
・全社・事業戦略やプロジェクトの企画・設計とその実行(外部とのアライアンス等も含む)
・組織企画や全社・事業KPIの設計と運用
・新規事業の創出やそのための各種リサーチ・分析
・財務に関する業務(IR、ファイナンス等)
など
■ポジションのキャリア
将来的にはCOO又はCFOを目指していただきます。⋯
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ不動産テック領域で事業を展開しているスタートアップです。
不便・非効率がありながらも過去の延長で「当たり前」と受け入れてしまっていることが溢れている日々の暮らしにおいて当社は、
「究極的にはすべてがエンドユーザーの体験向上につながる」という思いのもと、
・toC:部屋探しポータル「カナリー(CANARY)」(250万DL突破、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1の4.7)
・toB: 不動産仲介業者特化型SaaS「当社サービス」(顧客管理[CRM]・営業管理[SFA]ツール)
とtoC / toB両軸でサービスを開発・運用しており、今後も不動産テック領域内でプラットフォームとして構造的な優位性を確立すべく、様々な新規事業を展開していきます。
これまで分断されていた情報のデジタル化を進め、業界に効率性と透明性をもたらすべく、進化・成長を続ける当社でぜひ一緒に働きませんか?
■業務内容
当社では今後の成長に向け、既存事業のさらなる拡大や新規事業の創出が重要となっています。
外資系投資銀行IBD・外資系戦略コンサルティングファームでの職務経歴があるCEO直下で、事業戦略立案・実行支援や予実管理、IR業務など適正と志向に合わせお任せします。
■職務内容(※全てではなく適正と志向にマッチしている内容をお任せ致します)
・全社・事業戦略やプロジェクトの企画・設計とその実行(外部とのアライアンス等も含む)
・組織企画や全社・事業KPIの設計と運用
・新規事業の創出やそのための各種リサーチ・分析
・財務に関する業務(IR、ファイナンス等)
など
■ポジションのキャリア
将来的にはCOO又はCFOを目指していただきます。⋯
詳細を見る
経営企画室-04. BizDev(事業開発)
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
480万円〜840万円
仕事内容
■事業
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ不動産テック領域で事業を展開しているスタートアップです。
不便・非効率がありながらも過去の延長で「当たり前」と受け入れてしまっていることが溢れている日々の暮らしにおいて当社は、
「究極的にはすべてがエンドユーザーの体験向上につながる」という思いのもと、
・toC:部屋探しポータル「カナリー(CANARY)」(250万DL突破、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1の4.7)
・toB: 不動産仲介業者特化型SaaS「当社サービス」(顧客管理[CRM]・営業管理[SFA]ツール)
とtoC / toB両軸でサービスを開発・運用しており、今後も不動産テック領域内でプラットフォームとして構造的な優位性を確立すべく、様々な新規事業を展開していきます。
これまで分断されていた情報のデジタル化を進め、業界に効率性と透明性をもたらすべく、進化・成長を続ける当社でぜひ一緒に働きませんか?
■業務内容
当社では今後の成長に向け、既存事業のさらなる拡大や新規事業の創出が重要となっています。
外資系投資銀行IBD・外資系戦略コンサルティングファームでの職務経歴があるCEO直下で、PJの成功のため社内外のアレンジメントやリサーチ・資料作成など手足を動かしながら、計画立案・実行などを大きな裁量を持ちつつ行っていただきます。具体的なロールはご経験やスキル・ご意向を加味し決定します。
■職務内容(※当面はDX支援事業がメインですが、随時他事業へアサインする可能性もあります)
・プロジェクトの企画・設計とその実行(外部との調整やアライアンス等も含む)
・プロジェクトのKPIの設計と運用
・プロジェクト成功のための各種リサーチ・分析・資料作成
など
■ポジションのキャリア
将来的には事業開発や経営戦略のポジションとして活躍いただくことを期待します。⋯
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ不動産テック領域で事業を展開しているスタートアップです。
不便・非効率がありながらも過去の延長で「当たり前」と受け入れてしまっていることが溢れている日々の暮らしにおいて当社は、
「究極的にはすべてがエンドユーザーの体験向上につながる」という思いのもと、
・toC:部屋探しポータル「カナリー(CANARY)」(250万DL突破、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1の4.7)
・toB: 不動産仲介業者特化型SaaS「当社サービス」(顧客管理[CRM]・営業管理[SFA]ツール)
とtoC / toB両軸でサービスを開発・運用しており、今後も不動産テック領域内でプラットフォームとして構造的な優位性を確立すべく、様々な新規事業を展開していきます。
これまで分断されていた情報のデジタル化を進め、業界に効率性と透明性をもたらすべく、進化・成長を続ける当社でぜひ一緒に働きませんか?
■業務内容
当社では今後の成長に向け、既存事業のさらなる拡大や新規事業の創出が重要となっています。
外資系投資銀行IBD・外資系戦略コンサルティングファームでの職務経歴があるCEO直下で、PJの成功のため社内外のアレンジメントやリサーチ・資料作成など手足を動かしながら、計画立案・実行などを大きな裁量を持ちつつ行っていただきます。具体的なロールはご経験やスキル・ご意向を加味し決定します。
■職務内容(※当面はDX支援事業がメインですが、随時他事業へアサインする可能性もあります)
・プロジェクトの企画・設計とその実行(外部との調整やアライアンス等も含む)
・プロジェクトのKPIの設計と運用
・プロジェクト成功のための各種リサーチ・分析・資料作成
など
■ポジションのキャリア
将来的には事業開発や経営戦略のポジションとして活躍いただくことを期待します。⋯
詳細を見る
開発本部-01. スタッフエンジニア
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
800万円〜1500万円
仕事内容
当社では、興味を持ってくださったエンジニアの方に向け、
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■背景・業務内容
カナリーの事業戦略を実現するにあたり、乗り越えるべき技術的課題が多く存在します。各プロダクト内の課題、プロダクトを横断した課題、ビジョンの実現にあたり新たに作り上げるべきもの。どれも一筋縄ではいかず、高いスキルと地に足のついたご経験が必要です。
CTOやメンバーと議論をし、妥協ないクオリティでカナリーの未来を作り上げていけるスタッフレベルのエンジニアを募集します。⋯
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■背景・業務内容
カナリーの事業戦略を実現するにあたり、乗り越えるべき技術的課題が多く存在します。各プロダクト内の課題、プロダクトを横断した課題、ビジョンの実現にあたり新たに作り上げるべきもの。どれも一筋縄ではいかず、高いスキルと地に足のついたご経験が必要です。
CTOやメンバーと議論をし、妥協ないクオリティでカナリーの未来を作り上げていけるスタッフレベルのエンジニアを募集します。⋯
詳細を見る
開発本部-08. ソフトウェアエンジニア(Webフロントエンド)
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
800万円〜1200万円
仕事内容
当社では、興味を持ってくださったエンジニアの方に向け、
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■業務内容
toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のWebフロントエンドエンジニアとしてサービスの開発に携わっていただきます。
UI/UXの設計・実装・運用に加え、その上流としてのユーザー分析や、解決すべき課題とそのためのアクションなどを考える部分などもお任せしたいです。
※配属先については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。
弊社では特定の職能に閉じず課題解決を行う“ソフトウェアエンジニア”を理想としているため、将来的には他領域含めてフルスタックでの開発・運用を行っていただくことも可能です。また、将来的なキャリアとしてはテックリードとして技術マネジメント(設計・実装レビュー、運用方針の決定、開発の効率化など)、あるいはプロダクト全体のエンジニアリングマネジメントを目指すという選択肢もあります。
■職務内容
・ユーザー向けのモバイルアプリ、不動産仲介業者向けシステムのWebフロントエンドの開発
・サービスの運用
■開発環境
[モバイルアプリ]
・Expoのライブラリを取り入れたReact Nativeによる開発
・TypeScriptを用いた型のIntegrityを整備
・状態管理はRedux Toolkitを使用
・APIはgRPC-Webで構築
・E2Eテストを整備中
[Webフロントエンド]
・TypeScript / React / Next.jsによるCSR, SSR開発
・TanStack Query / SWRを用いたデータフェッチ
・アプリケーションはDockerコンテナ化してGKEへデプロイ
・APIはgRPCで構築
・dependabotによるライブラリアップデート環境を整備
・GoogleAnalytics, Search Consoleを用いたSEO対策
・その他, GitHub Actions, ESLint, Redux, ChakraUI, Sentryなどを使用
[バックエンド]
・Go言語 / Cloud Spanner / Elasticsearchなどを使用
・API仕様の明確化、 インターフェースの型保証などを目的にgRPCを早期から採用
[インフラ]
・クラウドサービスはGCPを利用
・Webサーバや各種のJobは、ほぼ全てGoogle Kubernetes Engine上にて動作
・Terraformによるインフラのコード管理
・その他、GitHub Actions、PipeCD、Datadogなどを使用⋯
会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。
この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
■業務内容
toC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のWebフロントエンドエンジニアとしてサービスの開発に携わっていただきます。
UI/UXの設計・実装・運用に加え、その上流としてのユーザー分析や、解決すべき課題とそのためのアクションなどを考える部分などもお任せしたいです。
※配属先については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。
弊社では特定の職能に閉じず課題解決を行う“ソフトウェアエンジニア”を理想としているため、将来的には他領域含めてフルスタックでの開発・運用を行っていただくことも可能です。また、将来的なキャリアとしてはテックリードとして技術マネジメント(設計・実装レビュー、運用方針の決定、開発の効率化など)、あるいはプロダクト全体のエンジニアリングマネジメントを目指すという選択肢もあります。
■職務内容
・ユーザー向けのモバイルアプリ、不動産仲介業者向けシステムのWebフロントエンドの開発
・サービスの運用
■開発環境
[モバイルアプリ]
・Expoのライブラリを取り入れたReact Nativeによる開発
・TypeScriptを用いた型のIntegrityを整備
・状態管理はRedux Toolkitを使用
・APIはgRPC-Webで構築
・E2Eテストを整備中
[Webフロントエンド]
・TypeScript / React / Next.jsによるCSR, SSR開発
・TanStack Query / SWRを用いたデータフェッチ
・アプリケーションはDockerコンテナ化してGKEへデプロイ
・APIはgRPCで構築
・dependabotによるライブラリアップデート環境を整備
・GoogleAnalytics, Search Consoleを用いたSEO対策
・その他, GitHub Actions, ESLint, Redux, ChakraUI, Sentryなどを使用
[バックエンド]
・Go言語 / Cloud Spanner / Elasticsearchなどを使用
・API仕様の明確化、 インターフェースの型保証などを目的にgRPCを早期から採用
[インフラ]
・クラウドサービスはGCPを利用
・Webサーバや各種のJobは、ほぼ全てGoogle Kubernetes Engine上にて動作
・Terraformによるインフラのコード管理
・その他、GitHub Actions、PipeCD、Datadogなどを使用⋯
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元MBB出身者が立ち上げたAI/SaaSプラットフォーム企業/法務 /メンバー
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
500万円〜900万円
仕事内容
■ミッション
当社の法務部門にて部長とともに、法務業務及びIPOに耐えうる法務体制構築をお任せ
■業務内容 - 契約審査・リーガルチェック:
- 各事業部門から寄せられる多種多様な契約書の審査・作成・交渉
- 事業部の法務相談対応:
- 新規事業の立ち上げや新プラン策定時の法的リスク検討、および法的観点からの代替案提示
- 規程・ワークフロー整備:
- 総務と連携した社内規程の管理、およびワークフロー(バクラク等)の設計・運用
## ポジションの魅力 / やりがい
- 「仕組みを変える」手応え:
- 既存のやり方を踏襲するのではなく、自らの提案で法務のフロー自体をアップデートできる裁量があります
- 圧倒的な事業スピードへの対応:
- 急成長スタートアップならではの新規案件に次々と触れることができ、短期間で幅広いリーガルスキルの習得が可能です
- プロフェッショナルなチーム環境:
- 弁護士資格を持つ経験豊富な上長や、自律してプロジェクトを推進する優秀なメンバーと共に業務に当たります⋯
当社の法務部門にて部長とともに、法務業務及びIPOに耐えうる法務体制構築をお任せ
■業務内容 - 契約審査・リーガルチェック:
- 各事業部門から寄せられる多種多様な契約書の審査・作成・交渉
- 事業部の法務相談対応:
- 新規事業の立ち上げや新プラン策定時の法的リスク検討、および法的観点からの代替案提示
- 規程・ワークフロー整備:
- 総務と連携した社内規程の管理、およびワークフロー(バクラク等)の設計・運用
## ポジションの魅力 / やりがい
- 「仕組みを変える」手応え:
- 既存のやり方を踏襲するのではなく、自らの提案で法務のフロー自体をアップデートできる裁量があります
- 圧倒的な事業スピードへの対応:
- 急成長スタートアップならではの新規案件に次々と触れることができ、短期間で幅広いリーガルスキルの習得が可能です
- プロフェッショナルなチーム環境:
- 弁護士資格を持つ経験豊富な上長や、自律してプロジェクトを推進する優秀なメンバーと共に業務に当たります⋯
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コンサルタント|コンサルティング部
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
490万円〜1120万円
仕事内容
<仕事内容>
エンタープライズセールス(ビジネスディベロップメント部)が受注した顧客に対するクライアントワークを行います。
顧客の規模感は、時価総額数百億円~数千億円規模となり、様々な業種業態のクライアントが存在する中で、複数名からなるプロジェクトチームを組成して、クライアントの課題解決に臨みます。 クライアントは「新規事業開発や新技術・新領域の開拓」に課題を抱えていることが多く、その課題をコーポレートベンチャリングを通じて解決を図ります。
コーポレートベンチャリングの中で最も有名な手段としてCVC(スタートアップへ出資。金融リターンだけでなく、戦略的リターンを狙う。)があり、当社は外部専門家として、CVC活動の戦略立案から投資の実行までを一気通貫で顧客と伴走をしながら支援を行います。
<業務内容>
・投資先企業のリサーチ及び分析
・投資案件の評価及びデューデリジェンスのサポート
・投資契約の作成及び交渉の補助
・投資先企業とのコミュニケーション、モニタリング、及びサポート業務
・業界トレンドの調査及びレポート作成
・イベント等に参加し、認知度向上やネットワーキングへの貢献
・クライアント企業へのCVC戦略の策定支援 / 伴走支援
・クライアント企業へのハンズオンでのコンサルティング(経営戦略立案/スタートアップとの案の構想/クライアントの投資領域に該当するスタートアップのリサーチ/ソーシング/出資・資本業務提携支援)
(変更の範囲)会社の定める業務
<コンサルタントとしての魅力>
・金融投資家ではない事業会社のCVC投資だからこそ実現できる社会的な意義が大きい仕事
一般的に再現性を示すのが難しく、金融投資家からの資金集めが難しいが、社会実装出来た時の日本への貢献が大きいスタートアップはたくさんあります。当社とクライアント企業では、純投資ではないCVCとしての強みを活かして、ディープテック領域のスタートアップへの投資や業務提携を数多く実現しています。当社で支援した投資が日経新聞に掲載され、その後大きく成長をしていく過程を縁の下の力持ちとして伴走することができるため、高い社会貢献性を感じることが出来ます。
・ワンプール制を採用し、インダストリーやソリューションカットなく、様々な経験を積める環境で経験豊富経営陣と教育体制を整備し未経験でも必ず戦力になれます。
業界やソリューション(工程)ごとにコンサルタントを分けずに、常にプロジェクトチームを組成して、少人数のチームですべて工程に関わることが可能なため、幅広い実務経験を積むことが可能です。
経営陣はM&Aアドバイザリーファーム、外資系コンサルティングファームや独立系ベンチャーキャピタル出身者で構成されており、未経験者の方でも0から教育を行います。
入社後は3カ月間のオンボーディングプログラムに沿って、現場でのOJTと研修を並行して行い早期戦力化を実現しています。
・高い昇給率と、実力主義の昇格基準
職位別7グレード×30等級の210段階に分けられた給与テーブルがあり、半期に1度昇給し、年間で最大20%の昇給が見込めます。
また、組織が急拡大をしている中で、実力や結果を残した社員に対しては、通常の昇格基準ではなく抜擢人事も多く行われます。抜擢人事にて職位が飛び級することなどもあり、そのような場合の昇給率は20%を超え、30%~50%のプロモーションをした社員も存在します。⋯
エンタープライズセールス(ビジネスディベロップメント部)が受注した顧客に対するクライアントワークを行います。
顧客の規模感は、時価総額数百億円~数千億円規模となり、様々な業種業態のクライアントが存在する中で、複数名からなるプロジェクトチームを組成して、クライアントの課題解決に臨みます。 クライアントは「新規事業開発や新技術・新領域の開拓」に課題を抱えていることが多く、その課題をコーポレートベンチャリングを通じて解決を図ります。
コーポレートベンチャリングの中で最も有名な手段としてCVC(スタートアップへ出資。金融リターンだけでなく、戦略的リターンを狙う。)があり、当社は外部専門家として、CVC活動の戦略立案から投資の実行までを一気通貫で顧客と伴走をしながら支援を行います。
<業務内容>
・投資先企業のリサーチ及び分析
・投資案件の評価及びデューデリジェンスのサポート
・投資契約の作成及び交渉の補助
・投資先企業とのコミュニケーション、モニタリング、及びサポート業務
・業界トレンドの調査及びレポート作成
・イベント等に参加し、認知度向上やネットワーキングへの貢献
・クライアント企業へのCVC戦略の策定支援 / 伴走支援
・クライアント企業へのハンズオンでのコンサルティング(経営戦略立案/スタートアップとの案の構想/クライアントの投資領域に該当するスタートアップのリサーチ/ソーシング/出資・資本業務提携支援)
(変更の範囲)会社の定める業務
<コンサルタントとしての魅力>
・金融投資家ではない事業会社のCVC投資だからこそ実現できる社会的な意義が大きい仕事
一般的に再現性を示すのが難しく、金融投資家からの資金集めが難しいが、社会実装出来た時の日本への貢献が大きいスタートアップはたくさんあります。当社とクライアント企業では、純投資ではないCVCとしての強みを活かして、ディープテック領域のスタートアップへの投資や業務提携を数多く実現しています。当社で支援した投資が日経新聞に掲載され、その後大きく成長をしていく過程を縁の下の力持ちとして伴走することができるため、高い社会貢献性を感じることが出来ます。
・ワンプール制を採用し、インダストリーやソリューションカットなく、様々な経験を積める環境で経験豊富経営陣と教育体制を整備し未経験でも必ず戦力になれます。
業界やソリューション(工程)ごとにコンサルタントを分けずに、常にプロジェクトチームを組成して、少人数のチームですべて工程に関わることが可能なため、幅広い実務経験を積むことが可能です。
経営陣はM&Aアドバイザリーファーム、外資系コンサルティングファームや独立系ベンチャーキャピタル出身者で構成されており、未経験者の方でも0から教育を行います。
入社後は3カ月間のオンボーディングプログラムに沿って、現場でのOJTと研修を並行して行い早期戦力化を実現しています。
・高い昇給率と、実力主義の昇格基準
職位別7グレード×30等級の210段階に分けられた給与テーブルがあり、半期に1度昇給し、年間で最大20%の昇給が見込めます。
また、組織が急拡大をしている中で、実力や結果を残した社員に対しては、通常の昇格基準ではなく抜擢人事も多く行われます。抜擢人事にて職位が飛び級することなどもあり、そのような場合の昇給率は20%を超え、30%~50%のプロモーションをした社員も存在します。⋯
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DXソリューションズ本部-04. DXコンサルタントマネージャー候補
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
800万円〜1500万円
仕事内容
■会社・事業について
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。 この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数500万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
弊社が持つデジタル領域における知見を駆使し、長年にわたり蓄積されたノウハウや顧客データを有する日本の大手企業と協働していくことで、企業活動をDXによって深化させ、また、高い利便性や新しい体験価値を装備したソリューション提供をも具体化させる支援ができると考えております。
■業務内容
クライアント企業に対し、チームメンバーとの連携を通じ、クライアントのビジネス課題に合わせたマーケティング・コミュニケーション戦略の設計・実行、プロジェクトの推進を行います。
■職務内容
・クライアント企業におけるデジタルマーケティング戦略の策定、メディア選定、データ分析・効果測定等を通じた利益貢献(外部との調整等も含む)
・プロジェクト成功のための各種リサーチ、課題特定、仮説設計・検証、資料作成など
・新規クライアント候補のリード獲得やコンサルティングの提案
・ステークホルダーとのコミュニケーションおよび調整
・プロジェクトの進行管理と成果物の納品
・広告運用のディレクション、バナー/LP等のクリエイティブのディレクションや入稿作業
※クライアントによっては、客先オフィスへの出社が一部必要となる場合もございます。
■ポジションのキャリア
将来的にはDXソリューションズ事業に留まらず、不動産テック事業におけるグロース担当などのポジションとしてご活躍いただくことを期待します。⋯
当社は、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。
私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。 この状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。
【市場・成長性】
不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。
また私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。
また、2025年12月にシリーズCラウンドとして約40億円の資金調達を実施いたしました。開発体制や技術基盤の強化などAIへの積極的な投資を行いながら、不動産会社様のDXとAI実装を支援するサポート体制の強化を加速してまいります。
【既存のプロダクト】
私たちは、この構造的課題を解決していくため、エンドユーザー(部屋探し)の体験向上と、不動産仲介会社の生産性向上というBtoC / BtoBの両方でプロダクトを展開中です。
- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】:アプリダウンロード数500万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。
- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】:累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。
【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】
私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。
さらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。
また、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。
【DXソリューションズ事業】
家具家電業界最大手のヤマダホールディングスなどのDX推進を支援する、「DXソリューションズ事業」も展開しています。外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身者などの知見を活かし、高品質なコンサルティングやデジタルマーケティング支援を提供しており、事業成長の新たな柱として組織を強化しています。
弊社が持つデジタル領域における知見を駆使し、長年にわたり蓄積されたノウハウや顧客データを有する日本の大手企業と協働していくことで、企業活動をDXによって深化させ、また、高い利便性や新しい体験価値を装備したソリューション提供をも具体化させる支援ができると考えております。
■業務内容
クライアント企業に対し、チームメンバーとの連携を通じ、クライアントのビジネス課題に合わせたマーケティング・コミュニケーション戦略の設計・実行、プロジェクトの推進を行います。
■職務内容
・クライアント企業におけるデジタルマーケティング戦略の策定、メディア選定、データ分析・効果測定等を通じた利益貢献(外部との調整等も含む)
・プロジェクト成功のための各種リサーチ、課題特定、仮説設計・検証、資料作成など
・新規クライアント候補のリード獲得やコンサルティングの提案
・ステークホルダーとのコミュニケーションおよび調整
・プロジェクトの進行管理と成果物の納品
・広告運用のディレクション、バナー/LP等のクリエイティブのディレクションや入稿作業
※クライアントによっては、客先オフィスへの出社が一部必要となる場合もございます。
■ポジションのキャリア
将来的にはDXソリューションズ事業に留まらず、不動産テック事業におけるグロース担当などのポジションとしてご活躍いただくことを期待します。⋯
詳細を見る
【コンサル×事業投資+事業運営が叶うハイブリッドカンパニー】【社長直下/新チーム立上・拡大】製造業を中心とした産業|DX戦略コンサルタント(アソシエイト/シニア・アソシエイト)
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
600万円〜1200万円
仕事内容
# 仕事内容
■立ち位置
DXは単なるIT導入ではなく、ビジネスモデルや組織文化そのものを変革するものです。 DX戦略コンサルタントは、クライアントの未来像を描き、事業価値を創造・再定義し、具体的な戦略を策定・実行することで、その変革をリードします。
クライアントのカウンターパートは、CIOやCTOに限定されずCEO、COO含めた経営者です。
本ポジションでは、経営→ITという順で語る経営者と対峙しつつ、「現場に寄り添う=業務というものを軸に会話する」という、経営⇔ITの行き来に取り組んで参ります。よって、CIOやCTOとしかやり取りされない一般的なITコンサルタントと一線を画しています。
業務内容
日本を代表する大手企業(総合商社、メーカー、公共 他)における、DXの内製化を推し進めるプロジェクト業務を担って頂きます。
全行程(アセスメント~全社IT戦略策定~攻めのDX構築~内製化支援)を手掛けていきますので、裁量大です。
DX内製化を推し進めるため、各クライアントへCxOの右腕相当で入り込むことを会社の意志としてバックアップしていきます。ですので、コンサルティングファームのNext Stepとして市場価値の高いキャリア構築が可能です。
業務詳細
◆プロジェクト事例
・大手総合商社の全社構造改革の立案と実行
・大手飲料メーカーのDX推進を通じたIT戦略策定・組織づくり 他
※システム開発はスコープに入っておりません
◆チーム運営
・チームの事業計画策定(補佐)
・採用活動 他
■ポジションの魅力
・キャリアのメリット
クライアント先に、自らCDOとして常駐する未来も可能性があります。
またNext Stepとして、事業会社CDOなど、DX戦略の中核へのキャリアアップも可能です。特に、クラウドやAIなどの技術知見とビジネス成長の成果の両方を兼ね備えた人材は、引く手あまたになります。こちらは、その経験を積める貴重な環境と言えます。
・成長の継続
IT技術、ビジネス戦略、組織マネジメントなど、必要な知見は多岐に渡ります。そのため、常に新しい知見を吸収し、自分自身を成長させ続けることができます。
・刺激的な挑戦
デジタル技術は日々進化しており、DXの取り組みに「正解」はありません。
新しい技術を活用した新規事業の立ち上げや、これまでにないビジネスモデルの創出など、常に新しい挑戦に満ちた刺激的なプロジェクトに携わることができます。
また、プロジェクトに限らず、リヴァンプ内でも新しいソリューションやチーム作りを歓迎しています。
・日本経済への貢献
多くの日本企業がDX推進に課題を抱える中、その変革を支援することは、日本経済の活性化にも大きく貢献できます。⋯
■立ち位置
DXは単なるIT導入ではなく、ビジネスモデルや組織文化そのものを変革するものです。 DX戦略コンサルタントは、クライアントの未来像を描き、事業価値を創造・再定義し、具体的な戦略を策定・実行することで、その変革をリードします。
クライアントのカウンターパートは、CIOやCTOに限定されずCEO、COO含めた経営者です。
本ポジションでは、経営→ITという順で語る経営者と対峙しつつ、「現場に寄り添う=業務というものを軸に会話する」という、経営⇔ITの行き来に取り組んで参ります。よって、CIOやCTOとしかやり取りされない一般的なITコンサルタントと一線を画しています。
業務内容
日本を代表する大手企業(総合商社、メーカー、公共 他)における、DXの内製化を推し進めるプロジェクト業務を担って頂きます。
全行程(アセスメント~全社IT戦略策定~攻めのDX構築~内製化支援)を手掛けていきますので、裁量大です。
DX内製化を推し進めるため、各クライアントへCxOの右腕相当で入り込むことを会社の意志としてバックアップしていきます。ですので、コンサルティングファームのNext Stepとして市場価値の高いキャリア構築が可能です。
業務詳細
◆プロジェクト事例
・大手総合商社の全社構造改革の立案と実行
・大手飲料メーカーのDX推進を通じたIT戦略策定・組織づくり 他
※システム開発はスコープに入っておりません
◆チーム運営
・チームの事業計画策定(補佐)
・採用活動 他
■ポジションの魅力
・キャリアのメリット
クライアント先に、自らCDOとして常駐する未来も可能性があります。
またNext Stepとして、事業会社CDOなど、DX戦略の中核へのキャリアアップも可能です。特に、クラウドやAIなどの技術知見とビジネス成長の成果の両方を兼ね備えた人材は、引く手あまたになります。こちらは、その経験を積める貴重な環境と言えます。
・成長の継続
IT技術、ビジネス戦略、組織マネジメントなど、必要な知見は多岐に渡ります。そのため、常に新しい知見を吸収し、自分自身を成長させ続けることができます。
・刺激的な挑戦
デジタル技術は日々進化しており、DXの取り組みに「正解」はありません。
新しい技術を活用した新規事業の立ち上げや、これまでにないビジネスモデルの創出など、常に新しい挑戦に満ちた刺激的なプロジェクトに携わることができます。
また、プロジェクトに限らず、リヴァンプ内でも新しいソリューションやチーム作りを歓迎しています。
・日本経済への貢献
多くの日本企業がDX推進に課題を抱える中、その変革を支援することは、日本経済の活性化にも大きく貢献できます。⋯
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【マネージャー/シニアマネージャー】デジタル領域コンサルタント(AI Technology Unit)
企業名
非公開
業界
コンサルティングファーム
業種・職種
独立系コンサルティング
想定年収
1000万円〜1600万円
仕事内容
私たちが行なうのは、従来のコンサルティング支援ではありません。
デジタルを梃に各ステークホルダーと対等な立場で事業課題に向き合うことで新たな価値を創造する"ビジネスプロデュース"を行ないます。
デジタルトランスフォーメーションの先にあるイノベーション創出をゴールに見据えた高い視座で、 デジタル戦略やプロダクト・サービス開発、またデータ活用戦略といった幅広いテーマでデジタル化を支援します。
弊社では現在、組織の中核を担い事業推進と組織づくりの両輪を担うマネージャー/シニアマネージャーを募集しています。
■■■マネージャー/シニアマネージャーポジションについて■■■
・事業最高責任者と共に組織の成長に大きく寄与できるポジションです。
・上場を目指している急成長フェーズの当社において、裁量を持ちビジネス創出に関わるチャンスがあります。
・経営視点でDX推進や事業開発をリードし、CxO層と直接対話しながら意思決定に関わる機会が豊富にあり、
将来的には他領域(コンサルティング/自社事業/投資事業)へのキャリア展開も可能です。
・幅広い領域に跨る案件が多いため、ご自身の得意な領域やなりたい将来像とすり合わせながら、キャリアを築いていただけます。
・多様性に富んだ働き方のニーズに合わせ、柔軟で自由なキャリアパスを模索しています。
■■■AI Technology Unitの強み・魅力■■■
当AI Technology Unitは、データ・AI(生成AI含む)、デジタル戦略、マーケティング、プロダクト開発など、
多様な専門性を掛け合わせ、クライアントの事業変革と新規価値創造を一気通貫で支援します。
戦略立案から本番導入、現場浸透まで、机上の空論で終わらせず成果創出までやり抜くことが特徴です。
1. イノベーションと価値創出を牽引する高いコミットメント
DXをはじめとする各種Transformationを、クライアントの横に立つパートナーとして戦略立案から本番導入・その後の運用まで含めて共創していきます。
<案件特性>
業界・フェーズを問わず戦略立案から現場浸透・運用改善までの課題に一貫して挑戦できます。
成長戦略やデジタル戦略・ビジネスインサイトをインプットにプロダクト・サービス開発のロードマップを策定し、実装まで一気通貫で携わることができます。
<新たな価値提供に向けた特性>
DXだけでなく、新規・既存を問わず事業の変革を各種Transformationによって実現していきます。フレームワークや方法論など既に体系化された知識を駆使しながらも、クライアントと新しい事象の形を描いてあらゆる変革を支援していきます。
1. 多様な専門性が交差する成長環境
大手コンサルファームやSIerなど多彩なバックグラウンドを持つ仲間と協働し、各メンバーが裁量をもって未踏領域に挑戦。専門性を掛け合わせながら互いに学び合い、成長を加速できる環境です。
3.「ゆたかな人生」を育む企業文化
「ゆたかな人生のきっかけを」というビジョンのもと、多様な価値観を尊重し合い、挑戦を称え合うオープンなフィードバック文化を醸成。メンバー全員のウェルビーイングと成長を後押しする温かなコミュニティが、チャレンジを継続的に支えます。
■■■職務内容■■■
デジタルを梃に各ステークホルダーと対等な立場で事業課題に向き合い、既存事業の変革をドライブするだけでなく、
クライアントの新たな価値の源泉となる新規事業の創出をリードする"ビジネスプロデュース"を行います。
<主なプロジェクト領域>
・ AI・データ活用 :ユースケース企画、PoC・MVP設計、本番アーキテクチャ構築、データ基盤設計・ガバナンス構築
・ デジタル戦略/事業構想 :中長期ロードマップ策定、業務改革、プロダクト・サービス開発、社会課題解決型の新規事業創出
・ テクノロジー実装 :クラウドアーキテクチャ設計、システム導入(ERP・PLM・SaaS)、アジャイル開発支援
・ マーケティング変革 :CX設計、OMO戦略、データドリブンな組織文化醸成、デジタルマーケティングの全体構想
<案件事例>
・大手金融:生成AI活用ロードマップ策定、ユースケースPoC伴走
・大手メーカー:R&D高速化に向けた領域特化型AI導入
・地方自治体:デジタル化ロードマップ策定支援
・医療機関:新規事業立ち上げ+プロダクトマネジメント
・大手消費財メーカー:マーケティング組織変革、OMO戦略策定
■■■選考プロセス■■■
候補者の皆さまに安心してご参加いただけるよう、過度なご負担をおかけしない選考プロセスを整えております。
■選考ステップ
書類選考 → 1次面接 → 最終面接(原則面接2回)
※ご経験やポジションに応じて、追加面接をお願いする場合がございますが、全体としては2〜3回以内で完結いたします。
また、選考に進まれる前に当社の雰囲気やプロジェクト内容を知っていただけるよう、
カジュアル面談(任意)の実施も可能です。ご希望の際はお知らせください。⋯
デジタルを梃に各ステークホルダーと対等な立場で事業課題に向き合うことで新たな価値を創造する"ビジネスプロデュース"を行ないます。
デジタルトランスフォーメーションの先にあるイノベーション創出をゴールに見据えた高い視座で、 デジタル戦略やプロダクト・サービス開発、またデータ活用戦略といった幅広いテーマでデジタル化を支援します。
弊社では現在、組織の中核を担い事業推進と組織づくりの両輪を担うマネージャー/シニアマネージャーを募集しています。
■■■マネージャー/シニアマネージャーポジションについて■■■
・事業最高責任者と共に組織の成長に大きく寄与できるポジションです。
・上場を目指している急成長フェーズの当社において、裁量を持ちビジネス創出に関わるチャンスがあります。
・経営視点でDX推進や事業開発をリードし、CxO層と直接対話しながら意思決定に関わる機会が豊富にあり、
将来的には他領域(コンサルティング/自社事業/投資事業)へのキャリア展開も可能です。
・幅広い領域に跨る案件が多いため、ご自身の得意な領域やなりたい将来像とすり合わせながら、キャリアを築いていただけます。
・多様性に富んだ働き方のニーズに合わせ、柔軟で自由なキャリアパスを模索しています。
■■■AI Technology Unitの強み・魅力■■■
当AI Technology Unitは、データ・AI(生成AI含む)、デジタル戦略、マーケティング、プロダクト開発など、
多様な専門性を掛け合わせ、クライアントの事業変革と新規価値創造を一気通貫で支援します。
戦略立案から本番導入、現場浸透まで、机上の空論で終わらせず成果創出までやり抜くことが特徴です。
1. イノベーションと価値創出を牽引する高いコミットメント
DXをはじめとする各種Transformationを、クライアントの横に立つパートナーとして戦略立案から本番導入・その後の運用まで含めて共創していきます。
<案件特性>
業界・フェーズを問わず戦略立案から現場浸透・運用改善までの課題に一貫して挑戦できます。
成長戦略やデジタル戦略・ビジネスインサイトをインプットにプロダクト・サービス開発のロードマップを策定し、実装まで一気通貫で携わることができます。
<新たな価値提供に向けた特性>
DXだけでなく、新規・既存を問わず事業の変革を各種Transformationによって実現していきます。フレームワークや方法論など既に体系化された知識を駆使しながらも、クライアントと新しい事象の形を描いてあらゆる変革を支援していきます。
1. 多様な専門性が交差する成長環境
大手コンサルファームやSIerなど多彩なバックグラウンドを持つ仲間と協働し、各メンバーが裁量をもって未踏領域に挑戦。専門性を掛け合わせながら互いに学び合い、成長を加速できる環境です。
3.「ゆたかな人生」を育む企業文化
「ゆたかな人生のきっかけを」というビジョンのもと、多様な価値観を尊重し合い、挑戦を称え合うオープンなフィードバック文化を醸成。メンバー全員のウェルビーイングと成長を後押しする温かなコミュニティが、チャレンジを継続的に支えます。
■■■職務内容■■■
デジタルを梃に各ステークホルダーと対等な立場で事業課題に向き合い、既存事業の変革をドライブするだけでなく、
クライアントの新たな価値の源泉となる新規事業の創出をリードする"ビジネスプロデュース"を行います。
<主なプロジェクト領域>
・ AI・データ活用 :ユースケース企画、PoC・MVP設計、本番アーキテクチャ構築、データ基盤設計・ガバナンス構築
・ デジタル戦略/事業構想 :中長期ロードマップ策定、業務改革、プロダクト・サービス開発、社会課題解決型の新規事業創出
・ テクノロジー実装 :クラウドアーキテクチャ設計、システム導入(ERP・PLM・SaaS)、アジャイル開発支援
・ マーケティング変革 :CX設計、OMO戦略、データドリブンな組織文化醸成、デジタルマーケティングの全体構想
<案件事例>
・大手金融:生成AI活用ロードマップ策定、ユースケースPoC伴走
・大手メーカー:R&D高速化に向けた領域特化型AI導入
・地方自治体:デジタル化ロードマップ策定支援
・医療機関:新規事業立ち上げ+プロダクトマネジメント
・大手消費財メーカー:マーケティング組織変革、OMO戦略策定
■■■選考プロセス■■■
候補者の皆さまに安心してご参加いただけるよう、過度なご負担をおかけしない選考プロセスを整えております。
■選考ステップ
書類選考 → 1次面接 → 最終面接(原則面接2回)
※ご経験やポジションに応じて、追加面接をお願いする場合がございますが、全体としては2〜3回以内で完結いたします。
また、選考に進まれる前に当社の雰囲気やプロジェクト内容を知っていただけるよう、
カジュアル面談(任意)の実施も可能です。ご希望の際はお知らせください。⋯
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※2025年9月末時点
※2024年1-12月の実績に基づく
当社代表取締役
野尻 剛二郎
慶應義塾大学卒/元モルガン・スタンレー
株式会社ビズリーチ 主催
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